以前から仲良くさせて頂いてた友人と初めて 会うと言う事もあり、お互い好きなアーティストの年末年始のライブはお互い当選したら行こうねと約束していて、私の当選した日は友人の都合が悪かったので友人が当選した日に同行させてもらうことになったのですが毎年、コンビニ払いをしているらしく今回も支払いをしようとしたら支払い番号を間違えたか・電話番号を間違えたかで支払いができず行けなくなりました。 問い合わせ等は行ったそうですが話が通じない等と話していましたが正直言うと友人は難聴と口蓋裂で知的障害がいを持っている子です。 なので、話が通じないじゃなくて友人自身の伝え方が悪かったのでは?と思ってしまいました。今回、友人の未払いで行けないのは残念ですが1人分のチケット代が浮いたと思えば少しラッキーな気もするんですが良い大人がって考えると怖くなります...
あなたが感じているのは、友人との関係や、彼女の状況に対する複雑な感情ですね。友人の障害についての理解や配慮は、とても大切なことですが、それが関係にどのように影響するのかは難しい問題です。 まず、友人が音楽に対して特別な思いを抱いていることを理解しているあなたの気持ちは、非常に優しいものです。しかし、残念なことに、コミュニケーションの障害があると、しばしば伝えたいことが正確に伝わらない場合もあります。友人の立場から見れば、彼女もできる限り努力しているのかもしれませんが、実際のところ、うまくいかなかったことに対してあなたが無意識に「伝え方が悪い」と思ってしまうのも仕方のないことです。 そして、そのことがあなたの「ラッキー」と感じる部分にもつながっていることを理解しています。このような複雑な感情は、特に親しい友人関係において難しいものです。「良い大人が」という考えも、一方で自分の感情との葛藤を示していると思います。大人であるからこそ、身近な人との関係性や感情の整理が必要になることがありますね。 友人に対する思いやりを持ちながらも、あなた自身の感じることを大切にしてください。何より、今後も友人との関係を続けていく中で、互いに成長し合える場面もあるでしょう。次の機会には、友人に対してサポートの手を差し伸べることもできるかもしれませんし、逆にあなた自身がリフレッシュできる時間を考えるのも大事です。感情に正直に、自分の心の声を大切にして、友人との関係を築いていけることを願っています。