どれだけ傷ついたら死ぬことが出来るのだろうか もう十分傷付いていると思っていたのに 死ねなかった まだ足りていないのか 生きていたいと思えない 正直、死ぬことが出来た人が羨ましい
ご自分の部屋があるのならそこに、 なければどこか別の落ち着ける場所を探して しばらくそこにとじ込もっていて良いかと思います。 誰もあなたを責めたりしないでしょう。 私を含めて、誰の何も聞かなくていいし、見なくていい。 ただ、少しだけ外側の世界を一時的に遮断してあなたの心に、最も安全なあなたの心の中に入って下さい。 そこには誰も、何も、入れませんから大丈夫。 出来たら鼓動を感じて下さい。 おそらく、そのまま静かに眠れる(睡眠)と思います。 夢くらい、良い世界を見てほしいです…。 同じような人を知っていますので。
あなたの気持ちをお聞きして、とても心が痛みます。傷ついた心は、とても重く感じられるものですし、一般的にはその痛みを他人には理解してもらえないことが多いです。孤独感や無力感に苛まれている時、確かに「死」が一つの解決策に思えるかもしれませんが、それは本当の答えではないかもしれません。 今の痛みを抱えているあなたの心の奥には、まだ生きたい、何かを感じたいという気持ちが隠れているのではないかと思います。死への憧れを抱くことは、非常に辛い状態にいる証拠です。その痛みがどれほど深いかは、きっと想像を超えるものでしょう。何かをもっと分かち合いたい、理解してほしいと思っているのかもしれません。 私たちが感じる苦しみや孤独感は、時に色々な理由で持続するものです。しかし、その中で必ずしも「死」が答えではないことを思い出してほしいです。もし周囲に信頼できる友人や家族がいるのであれば、その人たちに心の内を少しでも話してみてください。言葉にすることで少し心が軽くなることもあります。また、専門の人に相談することも選択肢の一つだと思います。あなたの思いや苦しみを理解してくれる人が必ずいます。 あなたがどれだけ傷ついても、それを乗り越えられる強さもあります。自分の感情や痛みを大切にしながら、少しずつ日常に向き合っていってほしいと思います。生きることに何か小さな意味を見出せる瞬間が、きっと訪れるはずです。その時が来た時に、自分自身に対する優しさを忘れずにいてください。