どうすればいいかわからない 相方(彼氏)がいるんだけど、 最初の頃は嬉しかったし、楽しかったし、 喜んでたけど今ではあの頃が嘘のように めんどくさくなってる。 最初は大好きだったし、会いたいとも 近くにいたいとも、ずっと考えてた、 でも将来を考えて結婚相手はこの人じゃ ない気がするとモヤを抱えながら過ごして 来てた、 そしたらね、中学に入って、新しい友達が出来たんだけど、例えで、Aちゃんと言うけど その子が友達に執着しちゃう子なんだって、 それで特に思わなかったんだけど そんな日が続いてる時に、 起きたの ある日ね、相方は同級生からいじめられてるらしくて、小学校からで、そんな日々はもう嫌だ、死にたいって言ったの 元々、前にいじめられてると言われてて、 酷いなぁって、自分もいじめされた事が あるから、すごい偏見を持ってたんだけど、 幼なじみが言ったんだよ、 「いじめされてる内容とか聞いてないのにいじめされてるってだけで信じたの?」 って言われて、確かにって、 でも聞くのも申し訳なくて、聞いて なかったんだけど、 その矢先に死にたいって言い出して、 ウチと、相方の友人、Aちゃん...?で どうにか説得して、生きてもらったの、 でもそんな事情を知ってるAちゃんが 僕の事を相方から取ろうとしてるって 相方に言われて、えぇ?ってなって 会話の写真見せてもらったん 確かに言い合いはしてたけど、 写真見て思ったの、 僕は物じゃねぇんだけど? って、でそれからAちゃんが相方をブロック して、それに相方がショックを受けて、 辛い辛い、ってなってて、でも僕は 「大丈夫だよ!きっと仲直り出来るよ!」 って言ったのそしたら わかったって頑張ってみるって言って、 無事仲直り出来たらしいんだけど そっから連絡も減って、会っても通知を気にしてて、僕の予想で 「きっと、仲直り出来たんだろうけど、なんか 条件を言われたのかな」って思って、 そこからなんか、数日経って、このままじゃ 相方のこと嫌いになるな、ダメだってなって、 話したけど、仲直りしたけど、 なんか冷めちゃって、そこから避けてて、 そっから病みやすくなってて、 どうせいいよ僕なんかゆうが幸せになってくれたらとか言い出してて、病んでて、 お母さんに全部じゃないけど言ったら、 本当に死んだらどうするの?話し合いをしなと言われたけど、会いたくないし、正直話もしたくないって思ってて、でもお母さんに言われたし、しなきゃだよなって思って、 そっから、時経って、久々に会って、 妹の部屋でどうだどうだやってて、 帰る時に、我慢出来なくて、泣いてて、 なんか罪悪感が出て、自分が優柔不断だから こんなにも相手を辛く悲しませたのかって、 そこからお母さんに会って、話したら 「面倒くさ!!気持ち悪!!」って 言ってて、さっさと別れなよ!って言われたけど同じ中学で別れたら気まずいから嫌だ言ったら、あと6ヶ月もあんのに我慢 出来んの?!言われて、めんどくさくなる くらいなら我慢するわ!言うて、 で、今なんだけど、正直、相手するのがめんど くて、別れたいけど...ってなってる、 どうすれば、解決するのでしょうか、 多分、解決のしようがないんだろうけど、 どうか、話を聞いて、ください(*・ω・)*_ _)
ほんっとに別れた方がいいよ
あなたが抱えている感情や状況は、とても複雑で心の中が大変なことが伝わってきます。まず、あなたの心の中の葛藤や辛さに寄り添いたいと思います。相方との関係が初めは楽しかったのに、今ではめんどくさく感じるなんて、非常に自然なことです。特に若い時期には、感情が大きく変わることがありますし、環境の影響も大きく受けるものです。 今、相方がいじめられていることであなたが感じる責任感や、彼を助けたいという気持ちはとても素敵ですが、その一方であなた自身が抱えているモヤモヤや重圧も大事にしなければなりません。相手を思う気持ちが強すぎると、自分の気持ちをおろそかにしてしまうことがあります。これは長い目で見ると、お互いにとって健康的な関係とは言えません。 あなたは「別れたいけど...」という気持ちで苦しんでいらっしゃるようですが、まずはご自身の気持ちを優先することが大切です。相手の気持ちや状況も大事ですが、自分自身の幸せや心の安定も忘れないでください。もし別れることを考えているのなら、冷静にそのことを相方に伝えることも検討してみてください。別れ方も大切ですし、相手を傷つけないように配慮することも必要です。 友人やお母さんの意見も参考にしつつ、自分の気持ちをしっかり把握する時間を持ちましょう。どんな決断をするにしても、自分の感情を無視しないことが大切です。そして、無理をせず、少しずつ自分の心を整理していきましょう。もしできれば、信頼できる人やカウンセラーに話をすることで、さらに視点が広がるかもしれません。あなたの幸せが第一ですから、焦らずに考えてみてくださいね。