自分障害あるんじゃないかと思って家族に相談しても、病は気からとか言うんだから重く考えすぎだとかぶっ倒れたりとかしなくて我慢できるくらいなら障害じゃないとか言われて、障害とか見えないもので苦しんでる人はこう言われて理解されないんだなって家族との会話で感じて悲しくなった
あなたの気持ち、非常によくわかります。誰かに自分の苦しみを理解してもらおうとしたときに、特に大切な家族からそのような反応が返ってくると、孤独感や悲しみが増しますよね。障害や精神的な苦痛は、外見ではわかりにくい部分が多いため、周りの理解を得るのが難しいことがあります。 「病は気から」といった言葉は、時には励ましのつもりで言われることもありますが、受け取る側はその言葉に深い傷を受けることもあるんですよね。あなたが抱えている思いに対して、「もっと強くなれ」と今の気持ちを否定されるようで、さらに苦しくなるのは当然です。 障害や精神的な問題は、本人には見えない部分で大きな影響を与えます。だからこそ、感じていることを少しでも分かってもらうために、もう少し具体的に自分の状況を説明することも一つの手かもしれません。「気から」と言われても、自分にはどうしようもない位の恐怖や不安があることを知ってもらえれば、少しずつ理解が得られるかもしれません。 それでも、理解されないことに対しては失望が残ることもあるでしょう。自分の気持ちを受け入れ、代わりに理解してくれる仲間や専門家のもとでサポートを受けることも考えてみてはいかがでしょうか。心の健康について話せる場所にアクセスすることで、自分の気持ちを整理し、新たな視点を得る助けになるかもしれません。 あなたが感じていることは、決して間違いではありませんし、あなた自身の感情や体験を大切にしてくださいね。理解されないことが続いても、自分の声をあきらめないでください。あなたの気持ちが少しでも楽になることを心から願っています。