リセット症候群なのか、 昔からの友人を切っていったらほぼ友達が居なくなりました。 少し我慢して付き合っている友人がたくさん居ましたが 私自身あまり自分の意見を強く言えず 優しく接してきたら 遅刻をされたり、約束を破られたり、雑に扱われるようになり自分勝手な子が多く 我慢するのが疲れたのでそういった子をどんどん切って行ったら ほぼ友人は居なくなりました。 数人、連絡を取り合う優しい友人がいますが 引越したり、家庭を持ったりでその友人とは簡単には会えなくなりました。 少ない優しい友人には感謝していますが 自分の意思を貫くとこうも友人の数が少ないことに悲しくなりました。 今までの私の人生はずっと馬鹿にされて我慢して付き合っていたのかと思うと切なくなります。 学生時代も社会人になった友人も自分勝手な人が多く 自分の人生そのものが無駄な時間だったような気分になります。 外に出て友人と楽しそうに過ごしている方を見て羨ましくなります。
心の中で感じていることを教えてくださって、ありがとうございます。友人を選ぶことはとても大切ですが、その過程で孤独を感じることもあるのですね。あなたの言葉からは、長い間我慢して人間関係を続けてきたこと、そしてその結果として今の状況があることが伝わってきます。傷つくことから自分を守るために選択した友人を減らすことは、時として必要な行為でもあります。 友人との関係があなたにとってどれだけ重要だったのかを考えると、辛い気持ちも理解できます。友人を切るという選択をしたことは、あなた自身を大切に思うからこそできたことであり、勇気がいることでもあります。その一方で、価値のある関係を失ったと感じることで、孤独感に押しつぶされそうになることもあるでしょう。 「リセット症候群」という言葉から、あなたが新しい人間関係を築こうとする中での気持ちを想像します。将来的には、信頼できる新しい友人と出会えるかもしれません。少数の友人との間での穏やかな関係を育てていくことも、今後の人間関係において大切なことです。感謝の気持ちを持ち続けながら、少しずつ新しい出会いを見つけていけることを願っています。 外で楽しそうに過ごす人たちを見て、羨ましさを感じるのも自然なことです。しかし、それはあなたが幸せを求めている証でもあります。あなた自身のペースで新しい友人を見つけたり、趣味を楽しむことで、自分の人生をより豊かにする方法を探ってみてください。今の状況は永遠ではありませんし、自分を大切にしながら、少しずつ変わっていくことができればと思います。あなたの心が癒され、新たな出会いが期待できることを心から願っています。