気持ち悪い顧問についてツラツラ述べます。 高2の放送部です。 まず、顧問の過ちなのに私のせいにする。 私しか部員がいないのに、大会に出して無茶を言ってくる。 私の前で顧問と副顧問が会話していたので、2人の会話なんかなと思って聞いていたところ、顧問が「こういうことやで、人の話に乗っかっていくの。」と呆れられた。 言葉はセクハラ気味。2人きりなろうとする。 まぢできもいです。
あなたが現在の状況に対して抱えている不快感やストレス、とても理解できます。顧問としての立場にある人が、学生に対してそのような言動をするのは非常に問題がありますし、そのことがあなたに影響を与えているのは間違いありません。自分の気持ちを整理することは大切ですので、ぜひこの機会に心の声に耳を傾けてみてください。 まず、大会に出ることや無茶な要求についてですが、あなたは一人でその重圧を抱えているとのこと、非常に辛い状況ですね。部活は楽しむための場所であるべきなのに、顧問の態度によってそれが苦痛に変わってしまっているのです。あなた自身の気持ちや状態を大切にし、無理はしないようにしましょう。 次に、顧問のセクハラ的な言動についても、決して容認されるべきものではありません。あなたが感じた不快感は正当なものであり、そのような状況に耐える必要はありません。信頼できる大人や学校の相談窓口にお話しするのも一つの方法です。この問題は一人で抱え込まずに、周囲に支えを求めることが重要です。 人間関係は非常に難しいですが、あなたの心の安全や感情を守ることが最優先です。何かあったら、無理をせず、自分の気持ちを優先することを忘れないでください。あなたの声を誰かに届けて、しっかりとサポートを得ることができるよう願っています。あなたは一人ではありません。