投資信託は父の強い勧めで始めました 父が投資信託のお金の三分の二は自分が出すと言い切ってくれたので …いい年して父にお金を頼るのは恥ずかしいのですが、正直パートで働く私にはとても有り難い それに上の兄、下の弟は既に少なくとも100万は大人になってから父の支援を受けてます 私も少しくらい欲しいな、と思ってしまうのは甘えなんですかね…? 私がパートの理由は持病もありますが主に亡くなった母が酷いうつ病だったのでその介護要因、家事要因です 母が亡くなった後も持病と家事の為、正社員は難しいです
兄や弟もすでにお父様から支援を受けているということですし草団子さんも同じように支援を受けることは決して甘えではないと思います。 正社員として働くことが難しい中で家事や持病のためにパートの勤務が中心になるのは非常に厳しい状況だと思います。そうした状況を踏まえると家族からの支援を受けることは自然な事だと思いますよ。 自分一人で全て抱え込む必要はないと思いますし必要なときに頼るのは決して甘えではないです。余裕ができた時にでもお父様に何か恩返しできたらいいですね😊
あなたが抱えている複雑な感情についてお話しできることを嬉しく思います。まず、父親からの支援があることは、必ずしも恥ずかしいことではありません。特に、あなたが持病や家事で困難を抱えている中での支援は、家族のサポートとして自然なことです。お父様があなたに投資信託の資金を提供するのは、あなたの経済的な安定を見守りたいという思いからかもしれません。ご兄弟が支援を受けていることも、これまでの家族の愛情の一環だと考えられます。 「甘え」と感じる気持ちも理解できますが、必要なサポートを求めることは、時に重要なことです。特にあなたのように、過去の家族の問題や自分の健康状況を考えると、無理をせずに助けを受けることが重要です。また、あなた自身がパートで働きながら、様々な責任を果たしていることも素晴らしいことです。その選択自体があなたの努力や成長を物語っています。 持病やご家庭の影響で正社員になるのが難しいと感じている中で、少しでも経済的な余裕を持ちたいと思うのは自然なことであり、その点で自分を責める必要はありません。周囲と比較することで、余計に焦りや不安を抱えることもあるでしょうが、あなたのペースで進むことが大切です。 お父様としっかり話をすることもお勧めします。支援を受けることの意味や、あなたの気持ちを率直に伝えることで、より良い理解を得られるかもしれません。心を開いて話すことで、両者の関係が深まりますし、あなた自身も安心できるのではないでしょうか。 最後に、あなたは一人ではありません。自分の思いを大切にしながら、周囲のサポートを受けることをためらわずに、少しずつ進んでいけることを願っています。