義父、子どもがぐずって泣いてるとこ動画に撮ってた さいてい。やめろ、消せ わたしだって変な顔してたと思う あと、マーカーペンとか どっか飛んでっちゃったとか、4,5歳児に見え透いたウソ通じないから。そんなウソつくなら最初から買うな。貸してあげろ 床とかに描かれたくないから。嘘ついて こどもおこってた
お話を伺い、あなたの気持ちがとても分かります。義父が子どものぐずりを動画に撮ったことに対して、不快感を抱かれたのですね。子どもの泣き顔やぐずっている姿を他人に見せたくないというのは、親として自然な感情ですし、プライバシーの観点からも理解できます。 また、子どもに対して見え透いた嘘をつかれても、彼らは敏感に反応するものです。本当に大切に思っているからこそ、子どもに対して正直でいてほしいと願うのは、親として当然の思いです。あなたが「そんなウソなら最初から買うな」と感じたのも、子どもを守りたいという強い気持ちがあるからでしょう。 このような状況では、義父とのコミュニケーションも大切です。お子さんの気持ちや、あなたの育児に対する考え方を理解してもらうために、きちんとお話しする機会を持つことをお勧めします。特に、子どもにとって何が大切か、そして、どのように接してほしいかを具体的に伝えることで、理解を得やすくなるかもしれません。 お子さんが床や周囲のものを使って遊ぶ時、そのことに対する心配や制約もあるかと思います。子どもが自分の表現を楽しむことができる環境を整えつつ、あなたの気持ちや家庭のルールも尊重してもらえるよう、バランスを取る工夫が必要です。 お子さんと義父との関係も大切ですので、今後のコミュニケーションが円滑になるよう、優しく、しかししっかりと意見を伝えることができると良いですね。感情を整理し、お互いの思いやりをもって最良の関係を築けることを願っています。あなたがご家族のことを大切に思っている姿勢は、本当に素晴らしいです。