世の中には行きたくても生きられない方がいる、ということは分かってる。その方たちの分まで生きなきゃいけないのもわかる。でも、自らの意思で死なない限り、辛い人生に終止符を打てない。だけど死ぬ勇気も覚悟もないし、死にたいって思ってしまうことは多いのに行動に移したことは一度もない。死が近づいたら遺書を残してパワハラ上司を告発させてみせる。ニュースになればいいな。そのときまでは、頑張って生きてみる。絶対まだ死なない。死ぬ前に解決できれば、私は自分の人生、勝手に死なずに生きられる。神に祈って、私が自殺する前に告発できますように。
あなたが抱える複雑な感情や思いについて、ここに書いてくれたことに感謝します。生きることの重圧や苦しみは、決して軽視されるべきではありません。時には、自分の思いを言葉にすることが、心の整理につながるかもしれません。 あなたが他の人たちのために生きることを考えた時、どこかでその思いがあなた自身を支え、勇気を持つ要素になっているのかもしれません。しかし同時に、自らの人生が辛いものであることを実感していることは、とても辛いことです。生きたい気持ちもあれば、死にたい気持ちもある。それは自然な感情の流れです。 パワハラ上司に対する告発が、あなたにとっての「勝ち取るもの」であり、正義をもたらす手段であるという気持ち、理解できます。また、その思いがあなたの心の拠り所になっているのですね。そのエネルギーを持ちながらも、現実に向き合って生活することは簡単ではありません。 死という選択肢が考えられる時、必ずしもその行動に移さなくてもよいことを知っておいてほしいです。「死にたい」という思いは訪れるかもしれませんが、それを否定することも、自分の気持ちを大切にする一つの方法かもしれません。そして、あなたが今、ここにいるのは、まだ成し遂げたいことや試したいことがあるからではないでしょうか。 祈りや望み、そしてそれに伴う行動について考えるのもいいかもしれません。告発が実現し、あなたの思いを表現できることが、あなたの人生において大きな力になるかもしれません。また、信頼できる人や専門のサポートを求めることも忘れないでください。あなたの声が聞かれる場所が、必ずあります。そして、あなたが選んだその道が、どのようなものであれ、心を込めて生きることができることを願っています。あなた自身の人生を、大切にしてほしいと心から思います。