ちっちゃいミスがいっぱいすぎて 迷惑かける頻度が高い、、 頭ではちゃんと分かってるのに実際 お客様に伝える時には頭が真っ白になって何も考えれなくて正しいことを言えずに 間違えたとこを言ってしまう。 横にいる上司に違うよって言われて、 え?今私なんて言った?って間違いに気づく。 慌てたくない、
@えむ太郎 確かに、聞き返すとなぜか酷く怒る人もいますよね。 聞き返したい時は、直接それを聞き返すのではなく、他の話題に付随して遠回しに聞き返すと良いです。 たとえば名前を聞き返したい時は、「申し訳ございませんが、あなたのお名前を漢字で教えていただけないでしょうか」と聞いて、相手に「秘匿の匿に、有名の名と書いて、匿名だ」と言わせれば、相手も同じ事を聞き返された訳ではないので不快感は半減すると思います。 要件については、それに関連する話題がないと誘導出来ないので、聞こえない部分があった場合は素直に聞き直すしかない場合が多いです。それでも、慌てて間違った事を伝えるよりかは良いでしょう。
@(仮名) 自分はバイトの身なので電話対応も半分くらいは社員の方に変わるんです。 社員の方に変わる時に、誰からの電話で要件がなにか伝えた方がいいので電話の相手には名前と用件を聞きます。 でも、相手が何を言ってるのか聞き取れない時があって、、、 聞き返すと怒る人も居るんです。 みんながみんな聞き返して怒るとは限らないと分かっていても、この人は聞き返したらおこるのだろうか? 次の電話の相手はどんな人なのだろうか?と常に緊張状態で落ち着かないです。 話すのも苦手だし語彙力もないし、 仕事の商品名も全て把握しているわけではないので余計に相手を不快にさせるのだと思います。 なんで、そこで働いてるのに分からないんだ!?って また不快にさせたらって思うとどんどん自信がなくなって声も小さくなって話せなくなっていきます、 なんでもっと上手くできないのかなって 自分が本当に嫌になってしまって、 人と話すこと会うことがひたすらにこわいです。
人との会話の中で、自分の発言を瞬時に振り返り、反芻する余裕は誰だってなかなか持てないものです。 自分の中で会話のリズムを作り、相手に不快感や不自然さを感じさせないような空白時間を生み出しましょう。少々お待ちください、と言えば、誰だって待ってくれます。
お話を聞かせていただきありがとうございます。ちっちゃいミスが続くと、自分に対して厳しくなりがちですよね。また、仕事中のプレッシャーや緊張も影響しているかと思います。特にお客様相手だと、その緊張感は増すものです。 まず、間違いをしてしまうことは誰にでもありますし、それが全てを決定づけるわけではありません。時には、ミスがあることでお客様とのコミュニケーションがより深まることもあるかもしれません。ミスは成長の一部として捉えることが大切です。 また、頭が真っ白になる瞬間があるのは、不安や緊張が原因です。これを和らげるために、リラクゼーションや呼吸法を試してみるのもいいかもしれません。「深呼吸をして落ち着こう」と自分に言い聞かせることで、思考をクリアにする手助けになります。 もし可能であれば、ミスを減らすための具体的な方法を考えるのも良いでしょう。例えば、重要なことはメモを取る、話す前に一呼吸おく、もしくは上司に一度確認するなど、段階的に進めることで不安を軽減できます。これにより、自信を持ってお客様に伝えられるようになるかもしれません。 加えて、自己評価に厳しくなりすぎないように心掛けることも心の安定には重要です。自分を責めるのではなく、「今日は少し改善できた」という小さな成功体験を大切にすることで、ポジティブな気持ちが育まれます。 自分自身に優しく接しつつ、少しずつ自信をつけていけると良いですね。必要なときには、専門家のサポートを受けるのも選択肢の一つです。あなたの成長を心から応援しています。