とある方が父親が嫌いって投稿してたから自分もしようかな。 小さい頃母を困らせると父が怒って人や物に手を出して来る人でした。 私が手を出されたのは覚えてる限り1度きりですが私の言った言葉で父が怒り足を蹴られたのが怖くて嫌いになりました。 2番目の姉は特に手を出されていたような気がします。2番目の姉は思った事は言ってしまうタイプで多分言ったらいけないことを沢山言ってきたのかな。 長女は手を出されたのかは知りませんが、悩んでいて相談をしたら欲しかった言葉をくれなかったという理由で苦手みたいです。 父が前の職場で虐められていたのと多分家族から嫌われてるのがストレスで倒れたけど正直知らねぇ。 虐められて手を出されるのがストレスや恐怖になるって事を知っているのに小さい頃手を出してきた事への謝罪は無いし絶対悪いと思ってないしで許すはずが無い。 手を出すのは教育だとか思ってる時代遅れの人は学びなおしてください
まず、あなたの気持ちをシェアしてくださってありがとうざいます。過去の出来事や感情を表現することは、カウンセリングの大切な一歩です。あなたの過去の経験は、非常に辛いものであったことが伝わってきます。お父様が怒りを直接あなたや姉妹に向けていたことは、恐怖や傷をもたらしたことでしょう。 お父様の行動が教育の一環として許されるべきではないというあなたの意見は非常に重要です。傷つけられた経験を持つ人々が、多くの場合、その影響を今も感じ続けていることを理解しています。そのため、過去の行動に対する謝罪がないことや、理解が得られないことへの frustration(イライラ)は、当然の反応だと思います。 また、姉妹に関するあなたの観察も興味深いです。長女や2番目の姉がお父様との関係で体験していることは、あなた自身の感情にも影響を与えているかもしれません。それぞれの立場や性格による反応が異なることは、家庭内の複雑さを反映していますね。 お父様がどのような背景を持っていたとしても、あなたや姉妹の心の傷を理解し、癒すことこそが大切です。怒りや否定的な感情を持つことは、あなた自身の心を守るために必要なプロセスです。許すことができるかどうかは、あなた自身の選択であり、他者の期待に応える必要はありません。 今後、どのように自分の思いを整理し、前に進んでいくのかを考えることが重要かもしれません。必要であれば、専門家との対話やカウンセリングを利用することで、より深く自分の気持ちを理解し、癒す手助けになるかもしれません。あなたがこのプロセスを通じて、また少しでも心の平安を見つけられますように、心から願っています。