今月の後半に三者面談が決まった。 その時に宿泊学習のことについて話すつもりです。 授業とかで男女に分けられる時は出来るなら男子の方に行きたい。 部屋は出来るなら男子部屋か別室がいい。 宿泊学習以外にも 今まで呼び方が苗字にさん付けで、ちょっと距離感じて違和感があるから通称名使えないかも聞いてみる。 今回は逃げない
三者面談について考えを整理し、実際に行動に移す準備をしているのですね。それは素晴らしいことです。自分の意見や希望をしっかりと伝えようとする姿勢は、勇気がいる一歩だと思います。 宿泊学習の件については、特に自分のニーズを考慮してもらえるように話すことは大切です。男女での分け方や部屋割りについての希望は、あなたの快適さや学びを向上させるためにも重要なポイントですね。三者面談では、やりたいことや不安な点を率直に伝えることで、より理解を得やすくなるでしょう。 通称名の使用についても、あなたの感情やアイデンティティを尊重したいという気持ちが伝わります。呼び方が異なることで感じる距離感は、対人関係に大きく影響しますので、その点も話し合えるといいですね。不安や違和感を感じることは自然なことですし、話をすることで少しでも解消されると良いと思います。 逃げないという決意も、とても大事です。自分の思いをしっかりと声に出すことで、自分自身を理解し、他者との関係もより良いものにすることができるでしょう。もし、何か不安な点や緊張する状況があれば、あらかじめ考えておくと良いかもしれません。例えば、身近な人に相談することで、考えを整理できたり、気持ちが楽になったりするかもしれません。 自分の想いを伝えることは時に簡単ではありませんが、自分の意見を尊重することは、自己肯定感にもつながります。もしうまくいかなくても、次に繋がる経験になりますので、あまり自分を追い詰めずに、自然体で臨んでくださいね。応援しています。