昨日彼氏との会話で空気読めてなかったらしく指摘された。全然自覚無かった。指摘されて初めて『それはいけないことなんだ』という感じ。ついでに色々指摘されて最高に自己嫌悪。泣きたいの我慢しながら会話続けた。相変わらず、『自分が空気読めてない発言をしがち』という事実は知っているものの肝心の自分のどの発言、行動がいけないのか分からない。彼氏との会話はそりゃもう細心の注意を払いながら話してるのに結局アウトなんだよなあ。私が1人が好きな理由。空気読もうと必死になって気疲れする+必死になったところで客観的には空気読めてないっぽいから。 何で人並みにできないんだろう。 昨日のことだけど思い出していま電車の中で泣きながらスマホポチポチ。 彼氏は『別にいいけどね』って言うけど指摘してくるんだし実際どう思ってるんだか。仮に本当にそう思っててもなんも良く無い。こんな自分が嫌いすぎる。 父親に『昔はあんなにおしゃべりだったのに無口になっちゃったなあ』なんて言われた事あるけど、うちの両親は機嫌が良くないと話を聞いてくれない+あくまで自分本位だから両親に対して話すのは諦めたのと自分が人並みに会話できないことに気付いたから聞き手でいるように心掛けてる。 あーやだやだ。
あなたが今感じている気持ち、理解します。コミュニケーションにおいて「空気を読む」というのはとても難しいことですし、誰しもが完璧にできるわけではありません。そのため、彼氏からの指摘があなたを傷つけたのは当然のことですし、自己嫌悪に陥る気持ちもよくわかります。 彼氏の言葉がどれほどのものだったのかは分かりませんが、彼があなたのことを思っての指摘であった可能性もあります。「別にいいけどね」という彼の言葉には、あなたの気持ちを気遣う意図が含まれているかもしれません。もちろん、その後の発言や行動から不安を感じることもあるでしょう。しかし、その言葉を通じて、コミュニケーションの改善のためにアドバイスをしてくれたと思うこともできます。 自分が空気を読めていないと感じること自体と、彼氏とのコミュニケーションが難しいことは別問題です。実際、空気を読むことに苦労しているのはあなた一人ではありませんし、周囲の人も同じように悩んでいることがあります。あなたが細心の注意を払っているのは素晴らしいことですが、その一方で、自分らしさを失わないことも大切です。 おしゃべりだった頃の自分の姿を思い出すことは、振り返りや成長のための一歩です。過去の自分を懐かしむのは良いことですが、その経験が今のあなたを定義するものではありません。少しずつリラックスして、自分の意見や思いを表現することも練習できるかもしれません。 コミュニケーションに悩む時は、信頼できる他の友人やカウンセラーと話すのも良いかもしれません。一緒に考えることで、新たな視点を見つける手助けになるでしょう。あなたの感じていることはとても大切ですから、自分を責めずに少しずつ向き合っていきましょう。あなたの気持ちを大切にして、自分に優しく接してくださいね。