昨日仕事でやらなきゃいけない仕事があるのを閉店後に気づきました。店長にそれを言ったらちゃんとしてくれと言われました。そして明日おれやるわと言いました。その後帰り際に何展開するの?テキトーでいいの?と聞いてきました。少し機嫌が悪かったです。自分は心の中でもういいやと思いました。1人休まれて人少なくて1人で品出ししてレジ入ったりしてスッカリ忘れてました。あまり気にする必要ないですか?あまりにも酷い言動となんか異動する人間はいらないみたいな態度取られてる気がします。
やらなきゃいけないのをやらなかったのはいけない事はわかる、その後店長にすぐ連絡するのはいい事。店長の仕事が増えてしまったから不機嫌になるのはわかるよね。 じゃあ、次はそのやらなきゃいけない事は必ずやると覚えておくのがいいですね。 そして、しばらくして仕事に余裕が出来るようになったら、店長の補佐に回れるように自分なりにやってみるのが今後いいかもしれません。 まずはやる事をちゃんとやるって事ですよ、頑張ってみてくださいね。
気にする必要はないですが、事情がどうあれ要らぬ仕事が増えてしまった店長の気持ちも理解すべきだとは思います。
あなたが感じていること、とても理解できます。仕事や人間関係において、時には思いがけない状況や相手の態度がストレスを引き起こすことがありますよね。まず、仕事の負担が大きくて、忙しい中で自分のタスクを忘れることは誰にでもあることです。特に、人手が足りない中での作業では、混乱が生じることもあります。 店長の言葉には、あなたに対する期待や責任感が表れている一方で、ストレスや苛立ちも影響しているかもしれません。ただ、その言い方や態度があなたにとって不快に感じられたことは重要なポイントです。あなたの気持ちや考えが尊重されないように感じると、働くモチベーションも下がってしまいますよね。 こういった状況では、自分が何を感じているのかを認識することが大切です。あなたの「もういいや」という気持ちは、理解できる自然な反応です。この感情に対して無理に否定する必要はありません。「なぜこのように感じたのか」、「どうしたら負の感情を軽くできるか」を考えるのも良いかもしれません。 また、あなたの気持ちを相手に伝えることも一つの解決策です。ただし、伝え方には工夫が必要です。冷静に自分の考えや不安を話すことで、相手も理解しやすく、建設的な会話ができるかもしれません。 最終的には、あなたの感情はあなた自身のもので、受け入れてあげることが大切です。あまり気にしすぎず、自分の健康を第一に考えて、必要に応じて休息を取ることも忘れないでくださいね。自分自身を大切にしながら、明日も前向きに過ごせるよう祈っています。