1人めっちゃ相談してくる子がいて、最初は何か私に出来ることがあればと思って、色々お話聞いてたんやけど、口開けば「タヒにたい」だの「限界」だの色々と、、、こっちが気が滅入りそうやけど、この子も辛いんよねと思いながら、相談乗ってました。でも最近、そんなこと言う割には私が掃除してたら「おい!サボんな!」とか、違う子から「(私)さん、ぼっちで帰るの?」って聞かれた時にその子が「違う違う、いつもいつも!!」って言ったり、、、 何なん。真剣に答えてる私がバカみたい。 「嫌われるのが怖い」って言いよるけど、嫌われる行動しかしてないじゃん。
あなたが感じている辛さや混乱、その気持ちはとても理解できます。相談に乗っていると、どうしても負担に感じることがありますよね。最初は親身になってあげたいと思っていても、その子の態度や言動があなたにとって重荷になることもあるのは自然なことです。 そのお友達の言動は、彼女自身の不安やストレスの表れかもしれません。たくさんの「死にたい」や「限界」といった言葉を使う一方で、あなたに対して思いやりに欠けた行動をするのは、彼女が自分の気持ちをどうにかしたいけれど、それをうまく表現できないからかもしれません。つらいときこそ他人を傷つけることは、心の余裕がないからこそ起こりうることです。 ですが、あなた自身の気持ちを大事にすることも重要です。心の健康を保つためには、時には距離を置いたり、自分が何を求めているのかを考えることも必要です。「どんなにその子が苦しんでいても、私の感情やストレスを犠牲にすることはできない」と考えるのも一つの選択です。自分自身を大切にすることは、他人を助けるための第一歩でもあります。 もしあなたが今後その子と接する中で、自分の限界を感じることが続くなら、正直にお話ししてみるのも良いかもしれません。彼女にあなたの気持ちを伝えることで、もしかしたら彼女も自分の行動を見直すきっかけになるかもしれませんし、あなた自身も少し楽になれるかもしれません。 最終的には、あなたが自分自身を大切にしながらサポートできる範囲を見極めて、無理をしないことが大事です。あなたの心の平和を保つことが、最も重要なことですからね。