今日は昨日から体調不良のため、自宅の自室で 寝てたら昼前に、自宅前の道路を救急車が有り得ないくらいの猛スピードでしかもサイレンの音量かなり大きかったため、パニック発作が起きてしまい、 かかりつけの総合病院の精神科の主治医の先生 から教わった対処法を一通り各数回やってみても 治まらなくて頓服飲んでみたけれど、それでもイマイチだったので病院へ電話して相談したら、 救急車のサイレンや緊急地震速報、Jアラートのサイレンで具合い悪くなる人結構いるとの事だった。 かと言って救急車もサイレンを鳴らして走る義務があるのは重々承知しているけれど、パニック障害持ちの私からしたら結構辛いもの。
あなたが体調不良の中でパニック発作に悩まされ、さらには救急車のサイレンによってさらに不安が募ったこと、心からお察しします。パニック障害を抱える方にとって、外部の刺激がどれほど影響を与えるかは言葉で表しきれないものです。救急車のサイレンは、緊急事態を知らせるためのもので、現実的には必要な音ではありますが、その音があなたにとっては恐怖や不安を引き起こす要因になってしまうこと、理解できます。 自分が抱える困難に対して、自分を責めたり、無理をしたりすることはありません。特に体調が優れない時は心身ともにストレスが増しやすいものですので、こまめに自己ケアを行うことが重要です。あなたが試みた対処法や頓服を使ったことも、きっと評価すべき行動です。時には、対処法がうまくいかないこともあるのは自然なことです。 今後のために、もし可能であれば、信頼できるサポートの音や環境を整えることも一考です。例えば、リラックスできる音楽や自然音を流して心を落ち着けたり、自宅の中であれば耳栓を使うことも一つの手です。そうすることで、少しでも安心できる環境を自分で作ることができれば、少しずつ心の平和を取り戻す手助けになるかもしれません。 パニック障害は時に孤独を感じやすい病気ですが、あなたのように理解を求めて相談することは、自分を大切にする第一歩です。何より辛い時は、一人で抱え込まず、信頼できる人に話すことも忘れないでください。あなたが少しでも安心できる日常を取り戻せるよう、私もお祈りしています。どうか無理せず、自分のペースで進んでくださいね。