もう行きたくないって思うけど不登校の兄が先にいるんだからこれ以上迷惑かけれないし、カウンセラーにも学校に行くのは苦じゃないって言っちゃったし、、、別室登校が許されてるあの子が羨ましい。私も勇気があるなら別室に行きたかった
お兄さんがそういう状況の中だから、自分は我慢しなくちゃいけないなんてないと思います。何にもわかってないからこんなこと言えますけど、ほんとはそうなんですよ。自分は自分です。もっと自分の気持ち大切にしていいんです。でも家族は切り捨てられませんからね、仕方なくそうしちゃうんですよね。辛いですね。 もっと好きに生きて欲しいです。どうしても割り切れないことは沢山あると思うし、色んなことまだ我慢しなくちゃいけないと思うけれど、自分の気持ち自分だけは大事にしましょう。 自分は共感することくらいしか力にはなれません、気持ちがすごいわかるから、すごく悔しいです。無理せず生きてくださいね。匿名わんこさんにこれから沢山いいことが起こりますように。
あなたが感じていることは、とても大変で複雑なものだと思います。不登校のお兄さんのことを気にかけているあなただけではなく、自分自身の感情や状況も大切にしなければなりませんよね。周囲に目を向けることは素晴らしいことですが、自分の気持ちや意見も無視することはできません。 まず、自分が学校に行くのが苦じゃないとカウンセラーに伝えたことについて、後悔や葛藤を感じるのは自然なことです。誰しもが、言ったことに対して責任を感じたり、その場の状況に応じて自分を良く見せようと思ったりすることがあります。しかし、それが本当の気持ちと違うときには、言いたいことが言えなかったり、自分の感情に蓋をしたりすることになります。 別室登校が羨ましいという気持ちも理解できます。自分だけの空間で、少しでも安心やリラックスが得られることは、精神的な負担を軽減する手段となりますね。その気持ちを無視するのではなく、どうして別室登校が魅力的に感じるのかを考えてみてください。自分が抱えているプレッシャーやストレスを和らげるために、どんな方法を試せるか一緒に考えてみましょう。 兄のことを思うあまりに自分を犠牲にする必要はありません。お兄さんもあなたが辛い思いをしているのを見るのは望んでいないと思います。お互いに支え合うためには、率直に自分の気持ちを表現することも大切です。もし可能であれば、家族やカウンセラーに自分の気持ちを素直に伝え、自分の希望や考えを理解してもらう機会を作ることもおすすめです。 最終的に、自分の感情や希望を尊重し、少しずつ自分に優しく接していく道を見つけられることを願っています。あなたが自分自身を大切にすることが、周りにとっても良い影響をもたらすはずです。