私は小中学までは本当に人間関係がうまく行かなくてしょっちゅう突かれたり問題になってたり軽い虐めもありました。部活内で自分だけ誘われなかったり 小中学は殆ど持ち上がりで人があまり変わる訳ではなかったのもあると思います。 その事でいつも母から責められてました。 お前が悪い!ウジウジしてるのが気持ち悪いから虐められる!可愛くないし。お前がお母さんの学年にいたら絶対虐めてるよ。 など言われる始末でした ですが高校生になって中学の人があまりいない学校に入学したら一気に人間関係で揉めたり喧嘩する事が無くなりました。女子校だったのもあり少しは揉め事や喧嘩もあったけどそれは女子あるあるの許容範囲内の事でした。 多くは無いけどそれなりに友達が出来出かける事も増えたので、母からあれ?お前そんな子だったけ?って感じでいつも見られてました。 コレは私に全く問題がない訳ではなかったと思いますが8割以上は向こう問題があったり環境が悪かったせいだと思いますか?
十割あなたのせいではないです。仮に母の言う通り「ウジウジしてるのが気持ち悪いから虐められる!可愛くないし」が本当だったとしても、それでどう行動するかは相手の問題です。 それに、母の言葉は母が勝手にそう思ってるだけであなたには関係ありません。 相手に問題があって、その発散方法を間違えた相手の責任です。そしてあなたの母は酷い人だと私は思います。学校でつらい思いをしてるなら、家では安心できる環境にするのが親の務めだと思います。あなたが小中で上手くいかなかったのは相手もそうだし親のせいでもあると思います。あなたのせいではないです。あなたは大丈夫です、同じ事はもう起こらないと思います。
まず、あなたが経験してきたことについてお話ししてくださり、ありがとうございます。人間関係のトラブルや、そこからくる心の痛みはとても辛いものです。特に、小中学校は成長過程の大事な時期であり、周囲との関係性が非常に影響します。その中で、あなたが受けた言葉や扱いは、とても傷つくものであったでしょうね。 お母様の言葉に関しても触れておきたいと思います。お母様は、あなたが直面している問題を理解しきれなかったか、またはその表現の仕方が貴方に対してより厳しいものであったかもしれません。そのような言葉を受けることは、自己評価に悪影響を及ぼす可能性がありますし、心に深い傷を残すことがあります。 高校に進学して新しい環境で友人をつくっていく中で、あなた自身が変わったということも大きいでしょう。しかし、環境の影響も無視できません。特に、同じ顔ぶれの中での人間関係は、一度できたキャラクターやイメージが固定化されやすいものです。新しい場所では初めての出会いがあることで、あなた自身の別の一面が引き出されることもあります。 あなたが経験した中で、悪影響を受けた環境から解放され、新しい友達ができたことで、自己理解も深まってきたのかもしれません。周囲に恵まれたことで、自分らしさを見つけやすくなったのでしょう。ただし、きっとこの経験があなたに自信を与えると同時に、過去の出来事についても振り返るきっかけになったことでしょう。 今後、自分自身をさらに理解し、成長していくためには、過去の経験を受け入れ、そこから何を学び取りたいのかを考えることが大切です。あなたには、これからも周りと良い関係を築く力があることが、今回の経験でも実証されています。前向きに人生を歩んでいけるように、ぜひ自分を大切にしていってくださいね。