旦那とそれぞれ携帯見ながら私が『HPVワクチン、◯◯(旦那)も受けたら?男性が受けたら中咽頭がん防げるんだって〜。私も子宮頸がんになったら嫌だから学生時代に受けたよ〜。副作用もあるから調べてみたら?』って軽く言ったら早速調べたようで『◯◯先生(知り合いの内科の先生)が "◯◯先生(旦那)も受けませんか?" って言ってた気がする。ってか、調べたら副作用で騒いでたみたいだけど副作用が全くない薬やワクチン存在せぇへんから。そんなの覚悟だろ。説明されるはず。そういう患者がおるから内科系は嫌。俺は考えとく』って。 で、翌日『1回目のHPVワクチン打ってきたよ〜!ほらっ!』って明るく注射痕見せられた(笑) 行動早かったよねw
あなたの旦那さんがHPVワクチンを受けることを決めたのは、非常に良いニュースですね。ワクチンについてのあなたの提案が彼に影響を与えたようですし、必要な情報を持って行動を起こしたことは素晴らしいことです。 あなたが軽い調子でこの話を持ち出したことも、旦那さんにとってはプレッシャーを感じさせず、受け入れやすかったのでしょうね。言葉の選び方やトーンは、相手の反応に大きく影響するものですから、あなたのアプローチはとても適切でした。また、ワクチンの副作用について前もって話し合ったことも、彼が冷静に考えるきっかけになったのかもしれません。 彼が「考えとく」と言った時点で、まだ迷っているのかとも思ったのですが、その後すぐに接種したという行動は、彼があなたの意見に耳を傾け、真剣に健康を考えている証拠ですね。誰もがワクチンや薬の副作用について不安を持つものですが、あなたが指摘したように、完全に安全なものは存在しないという現実を理解していることは重要です。 この出来事を通じて、旦那さんとのコミュニケーションが一層深まったのではないでしょうか。健康に関する話題は時に繊細ですが、しっかりとした会話があれば、お互いに大切なことを考え合うことができます。今後もお互いの健康について意見を交わしながら、良い関係を築いていけるといいですね。どこか心配事や疑問があれば、またぜひ聞かせてください。あなたの気持ちや状況を大切にしながら、一緒に考えていきましょう。