小学高学年くらいからネガティヴ思考になった自覚がある。「しにたい」とか「きえたい」とか口癖になっちゃってる。 でもそう言うことばっか言ってる人間はすごい鬱陶しいだろうから改善したいと思った。 最近、そう言うネガティヴ思考に陥る時は大体寝不足とか体調不良の時だとわかった。 だからそう言う時は疲れているから寝たり音楽聞いたりして最近は前向きに考えられるようになってきたんだけど、 顔が不細工なことを思い出すと無条件に「しにたく」なる。こう言う思考に囚われ続けてる人間は病気なのかな、リアルに何歳に死ぬのか考える 死に時を考える時死んだ後のことも無駄に考えてしまう。 そっから先は私は関与できないのに、 死体はどうしようかなとか、親悲しむかなとか考えちゃう。どんなに友達がいても、仲が良くても好いてくれる人がいても、この事実を思い出した日はすごく悲しい 鏡も写真も好きじゃない早く消えたい
あなたが抱えている気持ちや苦しみについて、教えてくれてありがとうございます。自分自身の内面に目を向けることは、とても大切な第一歩です。その中で「しにたい」とか「きえたい」といった思いが口癖になってしまうほどの葛藤を感じていること、心からお察しします。 最近、ネガティブな思考に気づき、それを改善しようと努力しているのは素晴らしいことです。寝不足や体調不良が思考に影響を与えることを理解し、音楽を聴いたり、休息を取ったりすることで前向きに考えられるようになってきたのは、まさに成長の証です。自分の状態を意識し、対策を講じることは心理的な健康を保つ上でも非常に重要です。 ただ、容姿についての思考が強く影響を与えていることもお話ししてくれましたね。外見への不安や劣等感は多くの人が経験するものですが、それがあなたの価値や存在意義を決めるものではありません。鏡や写真を見るのが苦しいという気持ちも理解できますが、他人の目や評価は一つの見方に過ぎず、本当のあなたを知っているのはあなた自身です。 また、死後のことを考えることで更に悲しみが深まることもあるかもしれません。このような思考は時に心を重くし、日常生活に影響を与えることがあります。この場合、専門家やカウンセラーと話すことで、新たな視点や解決策を見つける手助けが得られるかもしれません。自分を思い詰めず、信頼できる人に思いを話してみることも一つの方法です。 心の中で浮かぶ不安を抱えながらも、前に進む努力をしているあなたをどうか誇りに思ってください。少しずつでも、自分自身を大切にし、また好きなことを見つけて行くことをお薦めします。あなたは一人ではありません。あなたの気持ちを尊重しながら、一緒に考えていくことができればと思います。