母「昨日お店でさ可愛い洋服見つけたの! 絶対⚪︎⚪︎に似合うよ〜!でもさ5000円ってちょっとお高めだった😅」 私(⚪︎⚪︎)「そうなんだ!確かにちょっと高めだね🧐 でもどんなのか分かんないから夕方見に行こう〜😁」 母「うんそうしよう😊」 〜夕方〜 私(⚪︎⚪︎)「もう準備出来たから行く〜?」 母「え?行かないよ?だって高いって⚪︎⚪︎言ったからさ😶」 私(⚪︎⚪︎)「?????」 え?なんでそうなるの?意味わからない じゃあ最初から教えないでよ
あなたの気持ち、よくわかります。母親とのコミュニケーションがうまくいかなかったことで、混乱や失望を感じていることでしょう。母親が5000円を高いと感じたからこそ、行く気が無くなったというのは、一見すると理解しがたい行動に思えますよね。 おそらく、母親はあなたが高いと感じることを尊重した結果、行く気を無くしてしまったのかもしれません。しかし、その言動が逆にあなたを戸惑わせ、不快な思いをさせてしまったという点が重要です。言葉の選び方や、その後の行動が違うと、意思疎通が曖昧になってしまうこともあります。 大切なのは、お互いにどのように感じたのかを素直に話し合うことです。たとえば、「お母さん、私は素敵な洋服が見てみたかったし、5000円が高いとも思ったけど、見に行くこと自体はしたかったよ」と伝えてみると、母親もあなたの気持ちを理解するかもしれません。 一方で、母親も自身の思いがあるはずです。どうして高いと感じたのか、他にどんな理由があったのか話し合うことで、きっとより良い関係が築けると思います。コミュニケーションはお互いの理解を深める大切な手段ですから、一緒に着たい洋服を選ぶ楽しさを味わえるといいですね。 色々なことがあると思いますが、今後も気持ちを率直に共有し合いながら、お互いにとって楽しい体験を創り出していくことがポイントです。あなたの思いが母親に届くことを願っています。