休みの日も仕事から帰ってきてもずっとゲームをしているので、そんなにずっとゲームしないでと何回言ってもやめてくれず、(やめて欲しい理由は)子供がパパと行っても無視や、顔を見ず返事をしたりします。 子供が可哀想だし、遊んであげてよ、寝てからやって欲しいと言ってもやめてくれません ゲームしながら遊んでやってるじゃん見てやってるじゃんと言いますが、私からしたらそれって見てるうちに入らないです。 子供が嬉しそうに笑顔でパパの顔を見てもパパは携帯に夢中で子供の顔なんて見てないし、そもそも子供が笑顔で嬉しそうに見てるのにも気づいていません 寝てからならいくらでもしていいと言っているのに、なんでやめれないのか本当に腹が立ちます。 そしてついにせっかくの休みなんだから1日中ゲームなんかしてないでよと言うと、ブチギレ始めました。 携帯を机にバーンと叩きつけて、ストレス、離婚だ、お前といるとストレス、ゲームしても誰にも迷惑かけていない、など怒り始めました 子供が可哀想だから寝てからしてください、私もゲームばかりして子供のことを見ていないからストレスです ゲームを1度もするなとは言っていないし、寝てからだとか、思う存分に遊んであげてからならしていいと言ってるのに、壁をグーで殴りつけ、子供のご飯を食べる椅子を蹴り飛ばしました。 子供の前でやめて、びっくりして怖がるから、それも虐待になるからやめて、と言うと、どうでもいいお前が出て行けばいいだけの話だ 子供は渡さないと言います。私のことは何を言っても構わないけど子供の前で喧嘩をしたくないのでやめて欲しい静かにしてと言ってもやめてくれません 喧嘩をするとすぐ離婚、出て行けとゆわれ、傷つくことを平気で言われ、謝りもされず、私ももう好きと言う気持ちが最近もっておらず子供の前でこんなことをする人とは入れないし離婚をしたいからわかったと言っても、離婚だとかずっと大騒ぎしていました。もうしんどい
もんちゃんさん、子育て、本当にお疲れ様です。 少し、ご自分にご褒美をあげられるといいですね。
あなたの状況と感情を聞かせてくださり、ありがとうございます。非常にストレスが溜まっていることが伝わりますね。子供の前での争いや、無視される体験は、とても心痛むことでしょう。あなたが子供のことを思い、良い父親としてパートナーに期待するのは当然のことです。 まず、あなたの気持ちを整理することが大切です。子供がいる家庭でのバランスをとることは容易ではありませんが、自分自身や子供の心の健康を守るためには、しっかりとしたコミュニケーションが必要です。あなたが感じる「無視」や「サポートが足りない」という思いは、愛情から来ているものですね。 パートナーがゲームにのめり込む理由は、ストレス解消や現実逃避の一環かもしれません。しかし、それが家庭に与えた影響について話し合う必要があります。お子さんの笑顔や、父親としての役割を果たしていないことは、パートナーにも認識してもらわなければなりません。 あなたが「寝てからゲームをするのは良い」と提案しても、パートナーが受け入れない場合、その理由を探ってみてはいかがでしょうか。彼にとってゲームとは何なのか、どれほどの意味があるのかを理解することで、少しずつ心の距離を縮められるかもしれません。 コミュニケーションの方法を変えることも重要です。感情的にならず、冷静に、自分の気持ちや子供の気持ちを伝えることを心掛けると良いでしょう。「あなたがゲームをすると、子供が悲しんでいる」という具体的な状況を共有すると、彼も感じ取ってくれるかもしれません。 また、あなた自身も思いつめすぎないでほしいです。支援を求めることは決して悪いことではありません。周囲の人、友人、カウンセラーなど、信頼できる誰かに話をすることが、心の負担を軽くする助けになるでしょう。 最終的には、お子さんの安全と幸福が最優先です。必要であれば、法的な助言を考えることも視野に入れてください。明るい未来のために、一歩踏み出す勇気が必要かもしれません。あなたが心の平和を取り戻せることを心より祈っています。