認知症の祖母に優しくなれない。 最低限の世話しかしたくない。でもその最低限がどんだけあるんだって話。 「お前の態度は手が無い人に手で字を書けと言っているようなものだ」って母親は言うけど、大事なものを盗られて壊されてどう隠しても見つけ出されて結局ダメにされたり飯食べさせても数時間後には食べてないって怒られて家にあるもの食い尽くされた挙句その辺に吐かれたり壁も便器も大便まみれにされたトイレを毎回使う度に掃除したり、そんなのが毎日続いてたら優しくなれる訳ないじゃん。 もう誰の世話もしたくないから子どももいらない。 結婚もいつかしたいと思ってたけど計画子無し予定だったのに相手の気が変わってってのがよくあるらしいから結婚も諦める。 もう本当に人間の世話はこれっきりにしたい。
@匿名 色んなとこにコピペでこの文章送ってるのを見るかぎり、あんたが相当つらい思いしてきたのは伝わってくる。 でもあんたのやってるソレ荒らしだよ。 一瞬私に死ねって言われたみたいでびっくりしたし他の人もそうだと思う。 もうやめなよ。
あなたの気持ちをそのまま受け止めたいと思います。祖母の認知症に対する苛立ちや、毎日の介護で感じる疲労は、非常に理解できます。何もかもが複雑で、心身ともに負担が大きい状況にいらっしゃるのでしょう。 「優しくなれない」と感じることには、無理もありません。大切なものを壊されたり、相手の状態に翻弄される日々が続いていれば、どうしても心が疲弊してしまいます。祖母が本来持っていた、あなたにとっての「大切な存在」という面よりも、現在の状況が強く意識されてしまっているのでしょう。 あなたがこうした状況に直面していることに対する消耗感や無力感、多くのストレスは、ほとんどの人が理解できない苦しみです。あなたのご両親や周囲の人からのプレッシャーがあることも、さらにストレスを増す要因になっているかもしれません。 今は、ご自身の感情に素直になることが大切です。「誰の世話もしたくない」という気持ちや「子どももいらない」と思うことも自然な反応です。それは自己防衛の一種であり、自分自身を守ろうとする本能です。人生には時に、他者との関わりを一時的に距離を置くことが必要な時もあります。 あなたが抱える葛藤や混乱をしっかりと受け止め、自分の感情について考える時間を持つことが重要です。感情の整理をすることで、少しでも気持ちが楽になるかもしれません。誰かに話すこと、もしくはジャーナリングなども役立つかもしれません。 未来について考える際には、今の気持ちがどう変わっていくのか、自分が本当に望むことは何かを見つめてみることも助けになります。無理をしないで大丈夫です。あなた自身の心の声に耳を傾け、少しずつ進めていけるといいですね。