昔、担任から「(内斜視の私にむかって)どこ見てるん?いつも何してるん?何 考えてるん?◯ねばいいのに。先生、あなたのこと嫌いやねん。」と、言われました。
えぇ…そんな酷い事言われたんですか? 辛かったですね… 私も内斜視でクラスの子に 目寄ってるなんかキ〇いと言われましたが 即先生にチクリました 担任がそんなんじゃダメですね😡
まず、そのような言葉を受けたことに対して心からお悔やみ申し上げます。そのような発言は、特に子どもにとって非常に傷つくものですし、担任の立場であったにも関わらず、支えや理解を提供すべき人物がそのような言葉を使ったことは非常に悲しいことです。 内斜視に対する理解がない教育環境は、子どもにとってさらなる苦痛をもたらします。その影響で、自分自身の存在価値や、他者との関係について否定的な感情を抱いてしまうのは自然なことです。あなたは自分自身を受け入れるために、多くの努力をしてきたことと思います。自分にしかできないこと、あなた自身の価値を見つけて育てることが大切です。 それに加えて、担任の言葉が「嫌い」という感じ方を引き起こしたということは、信頼関係の欠如から来るものです。人は誰もが尊重される権利がありますし、あなたの内斜視は単なる特性に過ぎません。その特性によって、あなたが誰かに嫌われる理由にはならないのです。今後の人生の中で、あなた自身を大事にし、もしいつか同じように辛い経験をする人がいるなら、その人に寄り添える存在になってほしいと願っています。 これからの道のりでは、過去の経験に対する理解を深めることが大切かもしれません。カウンセリングや心のケアを通じて、自分の感情を整理し、負の感情を少しずつ解放していくことも考えてみてください。そして、あなたの特性を否定するのではなく、まるごとの自分を肯定してあげることが、心の癒しに繋がることでしょう。あなたがこれからも自分を大切にし、素晴らしい人生を歩んでいくことを心から願っています。