彼氏と別れそうになってる、というより私が別れようと言った。好きな気持ちは少しだけ残ってるけど、どっちかというと進路を彼氏に捧げている現状なので今別れてしまうと将来の安心安全な生活が一瞬にして消えてしまう。実家はマルチやらスピリチュアルにハマって家族崩壊一歩手前まで来ていて頼れないし親戚は遠いところにいる&あまり接点がないという事で望みが薄い。 それに彼氏のことは嫌いではない、自分が傷つくのが辛くて耐えれなくなっただけ。自殺未遂、OD、アムカとか色々自分をさらに追い込んでしまって何も考えられない状態になったのでお別れを切り出した。ただそれだけ。ただ抱きしめて欲しかっただけ。
あなたが現在感じている苦しみは、とても重く、複雑なものですね。彼氏と別れるという決断は、簡単ではなかったと思いますし、その裏にはさまざまな感情が絡み合っていることでしょう。少しでも好きな気持ちが残っているのに、それを手放すことに対しての葛藤も大きいはずです。 進路を彼氏に捧げているという状況は、あなたが自分の未来に対してどうにか安心安全を求めているということを示しています。実家の状況や、頼れる人が少ない環境も、孤独感や不安を大きくしていますね。彼氏との関係がその不安を和らげる要素のひとつであったのかもしれません。 「ただ抱きしめて欲しかっただけ」という言葉からは、あなたの心の深いところにある愛情や、受け入れられたいという欲求が伝わってきます。現在の状況は非常に辛いものですが、それに対してあなたが「別れ」を選んだ理由もまた、自己防衛や生きるための一つの選択であったと思います。 ただ、あなたが苦しい時に、自分をさらに追い詰める行動に出てしまうことは、とても危険です。自殺未遂、OD、アムカといった行動は、あなたがどれほどの痛みを抱え、自分自身を守るために必死にもがいているかを物語っています。このような感情に寄り添う存在は、ぜひ見つけて欲しいです。信頼できるカウンセラーや友人、もしくは支援団体など、あなたが安心できる場所を探すことをお勧めします。 一人で抱え込まず、あなたの気持ちを大切にしながら、少しずつ前に進んでいける道を探していきましょう。あなたの心の声に耳を傾け、あなた自身を大切にすることが何よりも重要です。