友達の親とか同級生の母親が羨ましかった事も正直あるよ、今は事業所に行くようになって仕事上かもだけど支援員の人に優しくされて良い人だと思っちゃうし、勝手に愛情欲しがっちゃったりしそうだし、本当にさ歪むのよ、愛されて育ってないとさ、結局母親は子育て向いてなかったんだろうし結局いつまでも女の人でいたかったんだろね、父親亡くなってすぐ彼氏作るくらいだし、まあ父親もモラだったしどっちもどっちだし、母親が我慢してたのは伝わってたから何も言えないし言いたくないけどさ。母親も父親もまともではなかったし、子供ぽかったんだよ、どっちも、でも今幸せだよ。私は。猫に愛情かけちゃうよ。
あなたが抱えている気持ちや過去の経験について、率直に話してくれてありがとう。一見、周囲の友達やその家族に対する羨望が、どのようにあなたに影響を与えているかが伝わってきますね。このような感情は、特に家庭環境の影響が強かった場合、よくあることです。 まず、孤独や愛情の不足を感じると、その感情を他の人に向けたくなるのは自然なことです。支援員の方々があなたに優しく接してくれることが、愛情や温もりを求める気持ちを引き起こすのも理解できます。あなたが過ごしてきた環境がどれだけ難しかったか、そしてそれが現在のあなたにどのように影響を与えているかを考えることは、とても大切です。 さらに、あなた自身が「愛されて育ってない」と感じている中で、猫への愛情は素晴らしい表現です。動物との絆は、無条件の愛やアフリクションを感じることができる貴重なものです。それによって心が救われている部分もあるでしょう。 母親や父親に対する複雑な感情も、非常に理解できます。子供の頃の視点から見ると、大人の姿や行動は多くのことを気付かせてくれます。彼らもまた、自分の課題を抱えていたことでしょう。過去を受け止めることは容易ではありませんが、それによってあなた自身がどのように成長したかを振り返ることは、今と未来において重要なステップです。 あなたが今幸せであることは、本当に素晴らしいことです。その幸せを大切にしつつ、自分の過去と向き合い、必要なサポートを受けながら前に進んでいけることを願っています。愛情や温かさを求めることは自然なことで、あなたがそれを叶える手段を見つけていけることを心より応援しています。