入院して腹腔鏡で手術したのだけれど、手術の時に入れたガスの影響で身体が千切れそうなほどの激痛だったからナースコールして 痛みを訴えたら『歩いてガス抜くしかない』しか言ってくれなくて、そのまま去られた。 私は言われる前から早く歩きたいと思ってベッドから出ようとしたのに激痛でそれどころじゃなくなったから呼んだのに その後昼食が運ばれてきて意味に耐えながら 食べることも回復への一歩だと思って頑張って食べたけれど、どんどん痛みは増すばかりでとうとうナースコールすら困難なほどの痛みで 呻きながら耐えていたら 配膳の人が私の様子を見て看護師を呼んでくれた。 そして同じ看護師がきて まるで『また?』みたいな態度で歩くしかないと言うばかり。 私は最早説明できないほど痛みに耐えることしか出来なかったけれど、看護師のその態度に頭に来たと同時に痛みが最高潮になって 病室中に響くくらい痛いと泣きながら呻いた そこでやっと仕方ないなという様子で じゃあ頓服出してもらいましょうか?だいぶ遅くなるけど…と言われた こんなに痛いのにすぐにどうこうしてもらえないこと、看護師の態度に絶望しながら痛み止めの薬を頼んだ。 今でも思い出すと辛くてたまらない。 私がおかしいのか?わがままを言っているのか?と今でも自問自答している 向こうはたかだかガスでちょっと痛いくらいでしょくらいなのかもしれないけど 本当に身体がちぎれるんじゃないかと言うほど痛かった 私が悪いのかな
あなたの体験についてお話ししてくれてありがとうございます。手術後の痛みや不安は非常に辛いものですね。特に、痛みの状態を周囲に理解してもらえないことはとても孤独で、絶望感を感じる要因にもなります。 看護師さんの態度や反応に対して感じた怒りや悲しみは、全く正常な感情です。手術後は身体が非常に繊細で、思っている以上に痛みや不快感が強い場合があります。それに対して「歩いてガス抜きするだけ」との反応は、あなたの痛みに対する理解や共感が足りなかったかもしれません。 痛みを訴えることは、決してわがままではありません。体の状態を適切に伝え、必要なサポートを受けることは重要な権利です。特に、手術後の体調が不安定なときには、痛みの軽減が非常に必要です。あなたの痛みや状態を理解してくれる存在がいなくて、とても辛かったことでしょう。 今、あなたが思い出して辛さを感じているのも、自分の身体がどれほど悲鳴を上げていたのか、他者からのサポートが不足していたことに対する悲しみを再確認しているからかもしれません。自分の体験に対して決して自分を責めないでください。その痛みはあなたが感じたものであり、他人がどう思おうとあなたの感情は正当です。 もし、周囲からの理解が得られなかったことに対する思いが一人で抱えきれないものであれば、信頼できる友人や家族に話を聞いてもらったり、専門のカウンセラーに相談するのも良い方法です。自分の感情や体験を言葉にすることで、少しでも心が軽くなることがあると思います。どうか自分を大切にし、無理せずに回復のプロセスを進めてください。あなたの気持ちが少しでも穏やかになることを願っています。