午前のみの4時間勤務で働いていたが、配属から3ヶ月がたち上司からはだいぶ慣れてきたかのように見えたから今月から少しレベルアップで8時間勤務と並行しながら1日働いてほしいと言われてそのように働いている。 精神的な問題ではあると思うが、オレはたまに信頼していたりパワハラをされなかったりしても上司や先輩から嫌われていないかとかでき損ないやつかと思われたり印象が悪くなったり評価が下がったりしてしまうことがないか心配してしまうことがある。以下のことではそのようなことは起こらない? 1 勤怠カードを押し忘れていたかもしれないので、防犯カメラでチェックしたら、先輩に「記録で見れるから良いよ」と言われてしまったがやはり心配になってしまいついまた見てしまったら「お前、さっきこっちの記録でわかるって言ったよな?防犯カメラって私用の目的で見るものじゃないんだ」とさらに注意されてしまった。 2 上司の指示で入居者の前で1130~口腔体操を行う。その時間通りにやったら、先輩に「まだ入居者少ないし閑散してるしとてもできる雰囲気じゃないだろ。お茶先にやれよ」と注意されてそっちを優先にした。お茶を配っている最中に入居者がある程度集まってきたため、先輩に「お前、大体集まったしこのタイミングでやるんじゃねーの?」と注意されたため行った。
あなたの状況をお聞きして、大変な思いをされているのですね。特に不安や心配が強いと感じていること、また上司や先輩との関係性に対して敏感になっていることが伺えます。まず、自己評価や他者の評価を気にすることは、多くの人が感じる自然な感情です。しかし、あなたが抱える不安に対して、少しずつ改善できる視点をお伝えします。 まず、勤怠カードの件についてですが、あなたが防犯カメラを見たいと思った理由は理解できます。しかし、周囲の人がどう思うかを過度に心配することが、さらなるストレスの元になることがあります。この場合、先輩の言葉にも一理あるかもしれません。記録が残っていれば、あなたが押し忘れたことへの懸念で一喜一憂する必要はないと考えて、自然体でいることを心掛けてみましょう。 次に、口腔体操のタイミングについてですが、先輩の意見は、その場の状況を考慮したものであり、指示に従うことは重要ですが、柔軟に対応することも大切です。あなた自身がどうしたいと思うのか、どうすれば有効にできるのかを考えることで、次回の対応がスムーズになるかもしれません。もちろん、指示に対する理解が不十分であった場合、次回はその点を上司や先輩に確認し、判断基準を明確にすることが有効です。 最後に、不安に対しては自分自身を過剰に責めないことも大切です。みんなが完璧にできるわけではなく、成長過程にあるあなた自身を認め、自分に優しく接することが必要です。信頼できる人と話をしたり、必要であれば専門のカウンセリングを受けることも選択肢の一つです。 あなたは一生懸命やっていることを忘れず、自分のペースで成長していくことが大切です。最初は不安に感じることも多いかもしれませんが、時間とともに慣れてくるでしょう。あなたの努力や成長を信じてみてください。