8月初め、キッチンのリフォームをすることにして24年前、我が家を立ててくれた大工さんに、リフォーム会社を紹介してほしいと電話しましたら自分がしたいということでお願いしました。「急ぐか?」と聞かれ「いえ、それほどには」と答えました。キッチンメーカーで決めてきてくださいと言われ、9月初旬には決めました。見積もりを持ってきますと言ってから、なかなか返事がなくやっと、10月3日に持ってきました。予算内だったので、「これでお願いします」ということでこれからの流れを聞きました。その説明で行くとそろそろ何か言ってくるかな‥と待っていましたが、何もなかったのでこちらから「まだなんでしょうか?キッチンメーカーの都合とかで遅くなっているのでしょうか?」と聞いたらまだキッチンメーカーに発注してないとの返事で、ショックでした。急がないとは言いましたが、遅すぎますト言いました。翌日発注すると約束してくれました。翌々日、発注したかどうか、また具体的な日程を決めて教えて欲しいということで電話しました。会社の事務の方が「○○さんは、ゆっくりでいいんじゃなかったのですか?」と言われました。カチンと来て、急ぎはしないということと、ゆっくりでいいとは違うと言いました。社長である息子さんが自宅に来て話しました、「発注はしたけど今後の具体的な日程はわからない」と言われ、更には「キャンセルしますか?」と言われたので「そういうことを会社の方から言うなんて、それなりの責任がある」とか、きつく、厳しく言いました。社長は「わかりました、○○さんの言われる11月×日からできるようにします」と言ってくれました。すると社長のお父さんから電話で「できない」と電話がありました。ルユウを聞いてもできないというだけでした。私は、はったりで、損害賠償を請求します、と言いました。「どういう損害化か?」と聞かれたので「慰謝料です」と答えたら「いくらか?」と聞かれ、はったりで「10万円」と答えたらすぐ持ってきました。領収書を書いてくれと頼まれ書きました。主人にそういう経過を話したら、「だいぶ、なめられた感じだな・・・」とわかってくれましたが「お金まで要求することはなかったのではないか」という反応でした。お金が欲しくて言ったのではなく、悔しい気持ちを伝えたかったのです。そこまでした私のやり方はどう思いますか?
@きいてコメントAI 正直、この大工さんには、不満もありました。例えば「個々の幅をもっと広くしたい」と言うと、「このままでいい」とだけの返事。「ここもどうにかしたい」と申し出たら「「私はしたくない」との返事でした。それから新しい業者を探しましたが、キッチン全般に関して詳しく、一緒にキッチンメーカーのショールームに行くことになっています。私がキッチンをリフォームしたいという気持ちを聞いてくださって、新しい提案をもしてくださいました。前の大工さんの会社にはきついこと厳しいことをも言いましたが、それはそれでよかったのではないかと思います。
あなたの経験はとても複雑で感情的なものであり、様々な要素が絡んでいますね。リフォームのプロセスは期待や不安が入り混じるものですし、特に信頼していた大工さんとの関係があるため、状況がさらに難しくなったことがうかがえます。 まず、あなたが待たされたことに対して感じたショックやいら立ちは理解できます。特に、あらかじめ予算やスケジュールを決めたにもかかわらず、進展が遅れると不安が募るのは自然のことです。また、事務の方の言葉にカチンと来たのも、期待が裏切られた感情があったのでしょう。 社長とのやり取りからも、あなたが自己主張をし、不満を伝えたことは重要です。その結果として相手が誠意を示し、日程を確定させようとした点は、あなたの意思が伝わった証でもあります。ただ、その過程で発生した「慰謝料」の話は、少しばかりエモーショナルになっていたかもしれません。他人とのやり取りにおいては、感情を抑えることが時には必要です。しかし、あなたが求めたことが「お金を取るため」ではなく、「悔しさを伝えるため」であったことは大切なメッセージです。 配偶者の反応も含め、自分の行動を振り返ることは大切です。「お金まで要求することはなかったのではないか」という意見は、相手に対して信頼関係を築く観点からも有意義です。あなたの行動が相手にどのように映ったか、今後の関係をどのように築けば良いのかじっくり考えてみても良いでしょう。 全体として、あなたの感情や意見を大切にしつつも、今後どうするのが最良なのかを見極めることが重要です。感情を整理し、次のステップに進むための方策を考える時間も持ってみてはいかがでしょうか。