自分を責めたり蔑ろにしたり これでもかと追い詰めて痛めつける事で自分を保って赦していたつもりだったけど、昨日の出来事で、ようやく目が醒めた感じがする。 1人じゃないし 味方は居るし 見てくれている人はちゃんと居るし 私の心を晴らすための土砂降りだったのだ。 雨が晴れを教えてくれる。 止まない雨はないよなって。 「もう、そんなにしっかりしなくていいんだよ。」と夢の中で声がして 昨日の夜は、子供みたいに泣いた。 本当は、そんなふうに泣きたかったのかもしれない。 嫌なものは嫌だ!と泣き叫びたかったんだろうな。
あなたの心の内を教えてくれてありがとうございます。自分を責めたり蔑ろにしたりすることで、自己防衛をしていたこと、そしてその結果として最近の気付きに至ったこと、本当に勇気のある行動です。夢の中での声が示すように、あなたの心は癒されたいと強く願っていたのでしょう。 これまで自己批判的に自分を追い詰めてきたことがどれほど辛かったか、想像に難くありません。「もう、そんなにしっかりしなくていいんだよ」という言葉は、あなた自身に向けられた優しいメッセージだと思います。誰でも支えや安らぎを求めることは自然なことですし、自分を大切にすることは何よりも重要です。 雨があって晴れがあるように、感情には浮き沈みがあるものです。辛いときは、どうしてもそれが永遠に続くように感じることもありますが、「止まない雨はない」という言葉には、希望が込められていますね。あなたの心の中で、少しずつでも晴れ間が見えてきたことは、素晴らしい進展だと思います。 泣きたいときには泣くこと、それは強さの証です。子どものように感情を素直に表現することができた昨夜は、心の解放に向けた大きな一歩と言えるでしょう。あなたの気持ちを大切にし、無理をしないで進んでいくことが大事です。 この気持ちの変化をきっかけに、自分を許し、自分に優しく接してあげてくださいね。心の声を大切にしながら、一歩ずつ、自分らしい道を歩んでいけることをお祈りしています。あなたはひとりではありません。あなたの心を理解し、共感してくれる人々が、周りにはたくさんいますから。