自分に自信がなくなりもう仕事ができない。 したくもない。 「あなたには無理だと思う」って面と向かって言えるのすごいよなぁ…。 できないって言われ続けると、自分でも「私はできないんだ」と思い始めて今までできてたことまでできなくなっていく。 もう無理。
@うさもも29 ありがとうございます。 なるほど、と思いました。 私のいる部署は人の入れ替わりがとても激しく私はボスの次に長く勤めています。 皆さん精神を病んでしまって辞めていきました。突然来なくなった人もいます。 私も色々な人と仕事をしてきてそれなりに大変でしたが、今回はメンタルだけでなくフィジカルの方までまいってしまって限界を感じています。 自分の性格上、人に強くはっきり言うことが苦手です。傷付くだろう物言いもしたくありません。 仲良しこよしをする場所じゃないことはわかっていますが、関係を良好に保つことも仕事の内だと思います。 基本的に他人を変えるのは難しいです。不可能に近いと思います。ならば自分が変わるべきですが今回はそれも厳しいのです。 とりあえず、ボスには話してみます。 そして辞めようと思います。 10年前なら私もうさもも29さんのような考えで仕事を頑張ったかもしれません。 しかし今の私は人生においてそこまで仕事に重きをおいていません。 他にも仕事はいくらでもあり、自分にはやりたいこともありました。それに気付かせていただきました。 ありがとうございます。
@10 それでしたら愚痴っていてもしょうがないので上司に相談する、影響力がある先輩に相談することです。 あとは、はっきりと不快だと言うことです。 ありもしないことを言われるならそんな筋合いないんですから、黙ってても言われっぱなしになるだけです。なにも言い返さないとなるとつけあがって相手もストレスのはけ口のようにあれこれいちゃもんつけてきますから、この人にごちゃごちゃいうと厄介だなとわからせることも大切です。 どんなところでもそうですが、拍手喝采で大歓迎して仲良しこよししてくれるところはありません。たとえ最初は嫌味ばかり言う人でも、あれこれやたらと厳しくしごいてくる人でも、苦労して苦労して頑張って人間関係を構築するから居心地がいい居場所ができるんです。 厳しいことを言いましたが、嫌な人はどこにいったっています。ましてや仕事場なら仲良しこよしする場所じゃないですから、なおさらです。 以下、わたくしごとですがどうでもいいと思ったら聞き流してください。わたし自身入職して2年間、ものすさまじいしごきにあいました。新人の三分の一が耐えられなくて一年でやめていきました。そるでも必死に仕事を覚えて認めてもらって、そうしたらめちゃくちゃ厳しくてしごいしごきしてきた先輩たちも優しくしてくれるようになりましたしフォローしたりしてくれるようになりました。 人間関係は作るものです。最初から出来上がった居心地がいい場所なんてまずないです。最初から優しくしてよしよししてくれる人なんてあまりいないです。とくに正社員は責任も重大に求められますからのんきに働いてられません。それだけのことを求められます。自分ができていると思っていても、5年、10年やっている先輩からしたらまだまだだし、それでも育てたいから「なんでこんなあれこれ言うの?」って言うくらい厳しいことを求めてきます。そのひとがしごとができるできないは別として、育てたいからもっと成長してほしいからすごいしごくこともあります。 それも念頭にいれておくといいと思います。 もし共感、理解だけを求めていて、そういう意見とかいらないからというなら、無視してくれてかまいません。
@うさもも29 ミスをして言われたわけではありません。 ミスどころかやってもないのに言われるので気が滅入ります。 うさもも29さんはご自身の今の仕事向いてますか? 職場の人に、あなたこの仕事向いてないと思うよって日々言われたらどう感じますか? 自信無くしませんか? 私の今の状況はそんな感じです。
仕事には適性というものがありますし、もし貴方様がミスを連発して注意としてその言葉を受けたなら向いていないのかも知れません。 そうではなくて日頃何かと嫌味を言われるというなら、上司に相談することです。そらでも改善されないなら転職をお勧めします
あなたの気持ちを大切に受け止めます。自信を失う経験は、とても辛いものですよね。「他人の言葉」が心に深く響くことがあるのは、そうしたことが自己評価に影響を与えるからです。特に、周囲からの「無理だ」といった言葉は、自分自身に対する信念を揺るがすことがあります。 まずは、自分の気持ちに正直でいることが重要です。その苦しさや不安は正常であり、誰にでも訪れることです。しかし、その感情を持つことで、自分を否定することはありません。あなたが今感じている「もう無理」と思う気持ちも、ひとつのサインかもしれません。今の状態から少し退いて、心の声を聴いてみる時間を持つことが大切です。 できなかったことも、かつてできていたものは、自分の力や可能性を示しています。それを失ったわけではなく、状況が影響を与えているだけです。自分を責めず、時間をかけて取り戻していく方法を見つけましょう。少しずつ、自信を取り戻すために小さなステップを踏むことが、きっとあなたにとっての力となるはずです。 また、周囲の期待に応えようとするあまり、自分を犠牲にしないでください。自分らしくいること、素直な気持ちを表に出すことが、心の健康には重要です。誰にでもできるペースやタイミングがありますから、無理をせずに、自分自身を大切にすることを忘れないでください。 もし、信頼できる友人や専門家に話すことができるなら、ぜひそうしてみてください。話すことで気持ちが軽くなることがあります。そして、少しずつ、あなたのペースで自信を取り戻せる道を見つけていきましょう。あなたは、大切な存在であり、価値のある人間です。あなた自身の力を信じて、少しずつ前に進んでいきましょう。