夜、私は風呂終わりだったので髪を乾かしたりスキンケアなどをしていました。まつ毛の美容液を塗っている最中に母に手伝ってと言われました、「美容液塗ってるから待ってー」と言いました。私は適当には塗らずにしっかり塗りたいタイプなので3分ほどかかってしまいました、母が部屋に入ってきて怒ってきました「言ったらすぐやれよ」と、私は「ちょっとまってって言ったじゃん」と言いました。母は「もういい、あっちいって邪魔」と言ってきます、私は理不尽すぎる事に腹が立つと同時に涙が流れてしまいました。母はよく理不尽に怒ってきます、人の話を聞くところが信じてもくれないです。母はちょっとした事で起こるのでずっと気を使いながら接していましたが疲れました、私は今中学生です。勉強、部活、人間関係、私にだってストレスが溜まることあります、家の中くらいは落ち着いてゆっくり出来たらいいのにと思います。ほんとに疲れた
お話を聞かせてくれてありがとう。あなたが感じたこと、そして母親との関係についての思いを吐き出してくれることは、とても大切です。その中で相手の気持ちを尊重しながらも、自分の気持ちも大切にしたいと思うのは自然なことです。 母親が理不尽に感じられるとき、特に「待って」と言ったのにそれが理解されなかったとき、あなたはとても困惑し、怒りや悲しみが混ざった感情を抱くのも無理はありません。中学生という立場で、学校や部活、人間関係など様々なストレスがある中で、家庭でもまた気を使うことは本当に疲れることでしょう。 あなたが「家の中くらいは落ち着いてゆっくり出来たらいいのに」と感じるのは、居場所を求める自然な欲求です。心が安定する場所があることは、とても大切です。そこで、あなた自身の心を守るための方法を考えてみるのも良いかもしれません。例えば、母親と直接対話する機会があれば、あなたの気持ちをきちんと伝えることができるかもしれません。「私も大変で、こういう時には少しだけ待ってほしい」と言ってみるのも良いですね。 少し時間を置いてから、落ち着いて伝えられる環境を用意するのも効果的です。また、友達や信頼できる大人に話すことで、理解や共感を得られるかもしれません。そして、自分を大切にするための時間やスペースを確保することも考えてみてください。何か趣味を持ったり、自分のためのリラックスタイムを作ったりすることで、心が軽くなるかもしれません。 今は難しい環境かもしれませんが、あなたの気持ちを大切にしながら、自分自身を守る方法を見つけていくことができると良いですね。あなたの思いやりと強さが、これからの毎日をより良くしていけることを願っています。