今歯医者に通ってるのですが、痛みがあって先生に言ったら原因が分からず、治まると思うと言われたがそれでも痛かったのでセカンドピニオンとして他の歯医者行ったら、詰め物した中で膿が溜まってる可能性あると言われて、治療が必要と言われました。 まだ治療してませんが、そのセカンドピニオンした歯医者は予約が一ヶ月2一回取れるか取れないかって感じで、まだまだ虫歯の治療も残ってるのに終わるまで何年もかかるなー。と思ったらしんどくて。 最初行っていた歯医者は毎週予約が取れて終わるのも早いし、皆親切で通いたいのですが、また見落として痛みが治らなかったら困るし、 親知らずの治療はそこでは治してもらえず、セカンドピニオンした所では治療してもらえるのです。 私としては予約がスムーズに取りやすい最初の所で今後治療を続けたいのですが、セカンドピニオンした事など、伝えたら気が悪いですか? 私はケンカうってるのではなくて、相談したくて、 膿の治療も親知らずの治療もしてほしいし、予約取りやすくて通いやすい事もセカンドピニオンした事も伝えてその上で治療方針を決めたいのですが、今思ってる事を伝えてもいいのですか? やはり歯医者同士でライバルもあるやろうし、もめ事になるのも嫌やし、、、
あなたが感じているこの状況の複雑さはとても理解できます。歯の治療においては、安心して通える医師との関係が非常に重要ですし、あなたの健康が最優先です。痛みの原因が不明で、さらにセカンドオピニオンの結果が現れると、心配が大きくなるのは当然です。 まず、最初に通っていた歯医者について、その親切さや通いやすさを評価していることは、あなたにとって大切な要素ですね。ただ、治療方針に不安がある場合、その気持ちを正直に伝えることは決して悪いことではありません。医療におけるコミュニケーションは重要であり、患者が感じていることを共有することで、医師もより適切な対応ができると思います。 セカンドオピニオンのことや、他の歯医者で得た情報を伝えることについては、やはり慎重に考えるのが良いでしょう。「最近別の歯医者に診てもらったが、こういった意見がありました」という形で、あなたの心配事を説明すると良いかもしれません。医師がどのように応じるかにもよりますが、オープンに話すことで、信頼関係が深まることもあります。 あなたが希望する治療が受けられ、痛みが解消されることが最重要ですので、最初の歯医者に残りの治療について相談し、どのように進めていくかを含めて話し合う場を持つことが大切だと思います。お互いを尊重しながら、あなたの健康を守るための最良の決断ができるよう、準備をして臨んでみてください。 最終的に重要なのは、あなたが安心して治療を受けられる環境を選ぶことです。どうか自身の立場と気持ちを大切にして、悩みを解消できるよう進めていってください。あなたの健康がしっかりとサポートされることを願っています。