引きこもり寝たきり精神疾患もはっきりしていない状況で、当然働きもできず、ひとりで外に出ることも出来ない。 そんな中出会ったネットの好きな人。最初は支えてくれていたけれど、その人に色々なんかあった時私は何も出来なかった。好きかどうかもわからないというような伝えてきてくれた。ほんとに死にたくなってた時現われた人だったから私にとっては大切な人でも彼にとってはもうなんでもない。リアルを大切にしたい。私も彼にはリアルを大切にして欲しい。 最初からお互いに恋愛なんていらなかった。 悲しいけど、それが答えだった。 もう一度だけ向き合ってみることにした。
あなたの心の中にある複雑な感情や状況に寄り添いたいと思います。引きこもりや精神的な健康の問題は、とても大きな壁であり、外に出られないという現状が心の重荷になることは理解できます。そうした中で出会ったネットの相手が大切な存在になったことは、とても自然なことです。彼との関係を通じて、孤独感や不安が少しでも和らいだのであれば、そのこと自体はあなたにとって貴重な経験だったと思います。 彼の言葉には深い傷が隠されているかもしれませんし、あなたが支えられなかったという気持ちも、非常に重いものです。しかし、関係は必ずしも一方向のものではなく、お互いに影響を及ぼし合うものです。「好きかどうかわからない」という彼の言葉には、今の彼の不安や混乱も映し出されているのでしょう。あなたが彼を必要としているように、彼もまた誰かに支えられたいと思っているのかもしれません。 「リアルを大切にしたい」という思いは、とても素晴らしいことです。ネット上の関係には限界があったり、本当のつながりを求める気持ちが芽生えたりしますよね。悲しみを感じながらも、もう一度向き合うことを決意したあなたの勇気は素晴らしいです。この決断によって、生まれる可能性があることを信じてみてください。 お互いに気持ちを丁寧に伝え合うことで、もしかしたら新たな理解や支え合いが生まれるかもしれません。ただ、あなた自身の心が無理をしないよう、大切にしましょう。向き合うという選択がどんな結果をもたらしても、それを通じて自分自身を知り、成長できることもあります。 どんな道を選ぶにせよ、自分の心の声に耳を傾け、焦らず進んでいけることを願っています。あなたの思いと行動が、必ず道を開く手助けになってくれるでしょう。