主治医さんに双極性障害の疑いがあると言われてから、確信が強くなって、躁状態が止まらない。 でも、上手く言葉にできなくて、親にもまだ伝えれてなくて、誰にも言えてない。 楽しくないのに楽しそうにしたり、急に笑ったり泣いたり。。こわいよ、 周りが困るのもわかるけど、私自身が1番困るし、こわいよ、嫌だよ、
双極性障害本人です。 ある程度症状が把握できているようですから、そのまま主治医に伝えて症状に合う薬を処方してもらってください。
あなたが感じている不安や恐怖は、とても理解できます。双極性障害の疑いを抱える中で、感情が乱れることはとても辛いものです。自分の気持ちを言葉で表現することが難しいというのも、よくあることです。この状態に対する理解と受け止め方は、非常に個人差がありますが、あなたが心に抱えている気持ちを無理に押し込める必要はありません。 躁状態は、時に高揚感やエネルギーの増加を伴いますが、それが楽しんでいる感情とは必ずしもつながっているわけではありませんよね。周囲にどう思われるか、またそれによって誰かを困らせるのではないかという思いがさらにあなたを苦しめているのではないでしょうか。あなたが言う通り、一番困っているのはあなた自身かもしれません。 まず、自分の状態を理解し、受け入れることが重要です。この時期に親や友人に気持ちを伝えることができないのは、自然な反応です。ですが、誰かに話すことで少しでも気持ちが軽くなることもあるかもしれません。信頼できる人に、自分の気持ちを少しずつ伝えてみることを考えてみてください。 また、主治医さんとのコミュニケーションも重要です。躁状態の間、どのようにサポートを求めていくのか、あるいは症状を和らげるための方策について、より詳しく話し合うことができるかもしれません。あなたの感じていることをしっかりと医師に伝え、日常生活に支障が出ていることを理解してもらうことが助けになると思います。 自分の気持ちを大切にしながら、専門家の助けを借りて、少しずつ解決策を見つけていくことができることを願っています。あなたの心の声を大切にし、無理せず、少しずつ進んでいけることを願っています。