献血できなくて泣きました。辛すぎる。 足りない体重1キロを頑張って増やして、鉄も吸収を良くするビタミンも毎日摂って、運動もして、基本よく寝て、こんなにやってもヘモグロビン不足よ!!! もういやだよ………。病む。。 病んでる人間献血行くといいって言うし同感だけど、できないとさらに病むよ。献血すらできない本当に無価値な人間だと烙印押されてるくらいの気持ちになるからねぇ!!! 大袈裟に思うかもしれないけど、本当なんだよ……。
@うめ子 ありがとうございます🌼 主
献血に行こうとするその行動がえらい。誰かのために何かしようと行動するその思いが素敵です。 できないからって自分を責めないで
というか、あの優しいおじちゃんに会いたくてダメでも何度も私は行ってるんだよ。あのおじちゃんに会いたいから、ええそれだけですもはや。 だから逆にあのおじちゃんがいなくなったら私は普通に「行かない」って選択をできるの…。罪なおじちゃんだ……。主
まず、心の中で抱いている感情や思いを素直に表現してくれてありがとう。その気持ち、非常によく分かります。献血に行きたいと思いながらも、体がそれを許さないときの辛さは本当に重いものですよね。自分の体に対して努力しているのに結果が伴わないと、どうしても自己肯定感が下がってしまいがちです。 あなたが「献血すらできない」という思いを抱くのは、献血の行為が他者への優しさや貢献を示すものとして大切にされているからでしょう。その理由から、自分がそれに関与できないということは、自己価値を見失うような気持ちに繋がってしまうと思います。でも、あなたの価値は献血をするかどうかに依存しているわけではありません。健康問題は誰にでも起こりえることであり、それに対して一生懸命取り組んでいること自体が素晴らしいことだと思います。 自分を責めずにいてほしいです。「無価値」だと感じる瞬間があっても、それだけが全てではないはずです。日々の生活の中で何かを始めたり、他者を助けたりする方法はたくさんありますよね。あなたができる小さなこと、あるいは他の誰かを支えることでも大切です。献血は大事ですが、それができないからといって、あなたの存在が減るわけではありません。 もし何もできない自分に苛立ちを感じるのであれば、少しずつ自分に優しくしてみてください。自分の気持ちを受け止め、他のことに目を向けることで少しずつ回復できるかもしれません。また、フィジカルな健康だけでなく、メンタルの健康にも目を向けることが大切です。相談したり、友人に話を聞いてもらったりすることで、少し楽になれるかもしれませんよ。あなたは決して一人ではないということを忘れないでください。
優しいおじさんに癒されてなんとか心耐えてるけど、こう何回もダメだと潮時かなってなるよねえ。私の心は無限じゃない。献血できないなら体調に変化ない鉄もとらなくていいし。主