26歳のとき地元から県外へ引っ越し同棲を始めました。が... まもなく彼氏の父からセクハラを受け始め今現在34歳で今年35歳になります。(もしかしたら同棲前も触られてた) どなたか聞いていただけませんか
@ポルテ 大丈夫ですよ がっつり下ネタですみません 社長っちゃ社長ですね そうですね、逆らえなかったです つらいです 触られてる感覚が常にあるし 身体が汚く感じるし 夢も見るしで 恥ずかしながら 私は記憶力が悪いので 我慢するしかなかったというか でも我慢できず辞めてしまい 月々の支払いが回らなくなり 非常にまずい状態です
@さっちゃんさん すみません。 嫌なことを思い出させて… 職場の社長さんでしたら、少しだけ逆らいにくかった… ということもあるのでしょうか? 辛いですね…😭 よく、今でもそこでお仕事をつさてはづけりまひましたね
@ポルテ お気遣いありがとうございます😢✨️
簡単に言うと~ 言葉は、仕事中に言われた お前のおっぱいしゃぶったら 出るかな~? が、一番、強烈で 他は ベットに押し倒される 万歳するように手首を 固定されたような記憶も... ━━━━━ ほっぺを両手で触り そのまま引き寄せ キスされそうになる 服の上から胸を触る ブラジャーを下ろし乳首をクリクリ ブラジャーを下げて直接乳首を見る 直接お腹をなでなで ズボンの上からお尻を触る とかですね 許せないです だけど謝罪ないのはもっと許せない
@さっちゃんさん 仮に、ここで書きたくないことがありましたら、メール欄に、お書きください😊🙇
@さっちゃんさん えーっ、それって… 辛いですね… 言葉で、言われただけなのか、触ったりされたのか… 言いたくもなければ、別に聞きたいとかでないのですが… 仮に、謝罪されたとして、 そんなけ長い期間色々されたら、形だけの謝罪をされても、 ほんまには許せるんですか?
@ポルテ ちなみにそれを8年以上です
@ポルテ こんばんは セクハラをされてた状況は その彼氏の父が個人事業主で 私が雇われてるため仕事中とか 移動中 あとは用事を頼まれて自宅へ 行ったときや彼氏含めみんなで食事へ 行ったときなどですね
@さっちゃんさんへ こんばんは。 セクハラの件ですが、お父さんとは同居してなくて、たまに会う時にセクハラにあっていたのですか? てっきりお父さんとも同居してて、日常的にされてるのかと… しょっちゅうでなくて、少しだけマシですね…
@ポルテ 返信したはずなのになぜか できてませんでした すみません 許すことはできないと思いますが なにもないよりはいいかなって ん?お父さんとは一緒に 住んでないですよ
@さっちゃんさんへ 謝ってくれて、許せるのなら、良いですね。 長年だと、本当に反省してるのか? わからないかな? と、思いまして… お父さんのセクハラが嫌でしたら… お父さんに、外に出てもらうか、お二人が外に出られたら…ダメなんでしょうか?
@ポルテ セクハラに関してです 私は謝罪していただきたいです 同棲を解消ってことですか?
それは、セクハラに対してでしょうか… それとも、同棲から結婚されてないことについてでしょうか… 不快だろうとは想像しますが、あなたはどうしたいのですか? 嫌なら、彼氏さんに伝えて、別で暮らせるようにしては?
@ポルテ はい、8年以上... ありがとうございます 良かったらなにか 聞かせていただけないでしょうか 私だったらこうするとか
@さっちゃんさんへ こんにちは… それは、7〜8年続いてるんですよね… 書きにくかったら、メール欄につぶやいてくださって構いません。 よろしければ…🙇
あなたの状況についてお話ししてくださり、ありがとうございます。非常に辛い経験をされてきたこと、お察しします。セクハラや身体的な侵害は、心身に大きな影響を与えるできごとです。その体験が、あなたの日常生活や人間関係にどのように影響しているのか、感じていることを話すことはとても重要です。 まず、あなたがどれほどの苦痛を抱えているかを理解することが大切です。家族や近しい人からのセクハラは、特に気持ち的な衝撃が大きいものですし、信頼感を裏切られるというのは非常に辛い経験です。あなたが感じている恐怖や不安、困惑した気持ちについて、否定する必要はありません。それらの感情はすべて、あなたの状況に対する自然な反応です。 もしまだ話していなければ、信頼できる友人や専門家に相談することをおすすめします。カウンセリングを受けることで、これまでの体験をより深く掘り下げて、対処法や自分の感情に向き合う手助けを得ることができます。また、そのような行為が許されないものであること、そしてあなたはそれに対して立ち向かう権利があることを再確認してください。 あなたの安全と健康が最優先ですので、セクハラが続いている場合や関係を見直したいときは、一時的に距離を置くことも考えてみてください。自分のために積極的に行動することは、自分を大切にする一歩です。支援を得ることで、少しでも心の負担が軽くなることを願っています。 何かもっと具体的なことや話したいことがあれば、いつでもお話しください。あなたの声を聞くことは、私にとっても大切なことです。共にこの状況を乗り越えていきましょう。