5年付き合って4年同棲してて 結婚する予定だった元彼のこと 思い出して病んでる。 最後の1年間、4股されてて 本当病んでたけど 大好きだった期間の方が 長かったし、許してたら今も 一緒だったのかなあとか考えちゃう ただ、喧嘩のたびに浮気されたこと 蘇っていつまでも責めちゃいそうだし 結果別れてよかったとは思ってるけど。 5年間、しかも、結婚も考えてた 本当に大好きだった相手って どのくらいで未練はなくなるんだろうか 楽しかった記憶が薄れるのが嫌で 次の恋愛にも踏み出せない。
@16 キープも同じくらいの辛いですよね… そうなんですよー… 客観的には本当クソだし 私も友達の立場なら もっといい人いるよ!って 言うんですけどね、自分の彼氏だと んー、でも良いところも沢山あって… ってなってしまいますよね おんなじ気持ちです( ; ; ) 私も趣味に没頭して薄れるのを 待ってみようと思います! 優しい言葉をかけてくれて ありがとう!! わあ!よかったです! 報告嬉しいです(*^^*) お互い幸せになりましょうね! こちらこそ、いつでもお話聞きかせてくださいね
私も投稿主さんと同じ状況ですт т 高校生なので投稿主さんと比べたらお子様の恋愛かもしれませんが、5年間好きで3年間お付き合いをさせて頂いていた方が居たのですが 別の本命がいたことを知りました。 私は寂しさを埋める、キープとして 3年間利用されていました。自分語りをしてしまいすみません。 客観的に見ればクソ野郎です。 でも未練が全然消えないです。 未練なのか情なのか分かりません 友人たちは「もっといい人がいるよ!」と 言ってくれますがそんなことは分かっていますよね。 もっといい人が居るのは分かってるけど あの人以上に好きになれる人が居ない。 幸せにしてくれる人がいると言われても あの人と幸せになりたかったと思います。 投稿主さんも同じような気持ちではないですか、、? 違ったら申し訳ないです🙇🏻♀️ 私自身、趣味を見つけることに集中したり 恋愛ドラマ、アニメを見て なんだったんだあいつは って思うようになってきてだいぶ未練が減り思い出すことも減っていきました。 投稿主さんが想うお相手がしたことは いつか自分自身にかえってくると思います 決して、無理に嫌いになろうとも忘れようとしなくてもいいと思います。 どんなに酷いことをされても好きなら 最後まで好きでいる人は誰でもかっこいいと思います。 話は変わりますが先日温かいお言葉ありがとうございました。 投稿主さんのアドバイス頂いた通り 日々の感謝や言葉遣いを少し変えてみたところ今は仲直り出来ました。 本当にありがとうございました どうか投稿主さんにも幸せになって欲しいです。 未熟者ではありますがいつでもお話聞かせてください
次の恋愛で、うまく行けば、未練はなくなると思うよ。 ただ、うまく行かないときに、過去を思い出しちゃうかもしれないけどね。 でも、恋愛なんて、上手く行かない時期があったり、うまく行く時期があるのは当たり前でさ。だから、自分が積極的にうまく行くようにがんばることも大切にだとおもうよ!
@たま ありがとうございます( ; ; )
辛くなったらいつでもメールしてください😊
@たま わあ( ; ; ) たま様もお辛い経験されたのですね… 少しでもいい事が起こりますように
すごくわかる あなたの気持ち(. .`)
まず、あなたが感じていることをしっかりと受け止めたいと思います。5年間の関係、それに加え結婚を考えていた相手との別れは、非常に大きな出来事です。その中で、浮気という苦しい経験を抱えたことは、心の中に深い傷を持つことにも繋がりますね。 楽しかった記憶を手放したくないと思うのは、本当に自然な感情です。人は、良い思い出が消えることを恐れるものですが、それが次の一歩を踏み出す障害になってしまうのは辛いことです。未練がどのくらいで消えるかは人それぞれですが、時間が経過する中で、思い出は徐々に変化していくことが多いです。楽しかった記憶がなくなるのではなく、それが新たな自分の一部として癒やされる過程もあります。 許しについて考えたとき、忘れることは難しいかもしれませんが、許すことはできるかもしれません。一度自分の感情を整理し、「なぜ許せなかったのか」「何を学んだのか」と向き合ってみるのも一つの方法です。あるいは、過去の自分を大切にしつつも、新たな未来に目を向けることが次の恋愛への第一歩になります。 新しい恋愛には勇気が必要ですが、あなたには十分な魅力と価値があります。次の出会いは、過去の経験を土台にした、より良い関係を築くためのチャンスにもなります。焦らず、自分のペースで少しずつ進んでみてください。 必要であれば、周りの信頼できる人に話したり、カウンセリングを受けてみるのも良いかもしれません。あなたの心の回復のためのサポートが、他にもたくさんありますから。大切なのは、あなた自身を大切にすることです。痛みを抱えていることに、自分を責めないでください。少しずつ、あなた自身の道を歩んでいけることを願っています。