友人がちょっと前から芸能人も数人なったと聞いたことある難病になってしまい、そのことを主人にも話しました。 私は最初聞いたことある病名だなと思いつつも友人にはそんなに追及せず、「大変だね」という感じだけ伝えましたが、主人はそんな私になんだか強めに「それって持病なんじゃないの?難病だよ!一生付き合わないといけないんだよ」と怒られているような気分にさせる言い方でちょっと悲しくなりました。 そのあと友人にもう少し詳しく話を聞いたら持病ではなかったと言うことと本当最近なったと言うこと、今は落ち着いていると言うことを話してくれました。 そのことをまた主人に話したら、「だから一生付き合わないといけないんだって。」とまた強めに言われました。 私はただ友人から聞いたそのままの話をしただけなのにまるで私が軽く思っているような無知すぎるみたいな感じに思わせる言い草で本当とてもとても悲しくなりました。 私だって友人が大変な病気になってしまったこと、私なりにわかっているのに勝手に私の思っている事を軽く受け止めて言葉で咎めてきて、そう言うところが本当嫌だなと久し振りに実感した出来事でした。 なんで勝手に私の思っている事を悪い方に持っていって叱るかのような言い方をするのでしょう。 私の態度、言い方が悪いのでしょうか・・・
@匿名 コメントありがとうございます。 はい、私もあまり深刻な感じで話すよりも風邪引いたみたいないつもの態度で触れるぐらいの方が相手も話しやすいと思ってそう言う感じでいたと言うのもあったのかなと匿名さんのコメントを見て思いました。 それが主人にはあまり良くは見えなかったと言う事なんでしょうか。 受け取り方って本当人それぞれですから難しいですね。 私も相手の言葉によって受け取り方を間違えることは多少あるとは思いますが、うちの主人の場合は80%ぐらい間違って受け取ってしまわれているので辛いです😔 でも匿名さんの言葉で気持ちが軽くなりました。 匿名さんも大変かと思いますが、心休まる相手と素敵な話をこれからもできますように。
@匿名 追記 そしてあなたの夫も間違っているかと言われればそうとは言えませんその人なりに心配した結果なのかもしれませんよ
僕は記憶がない頃から偏見を持たれやすい慢性疾患を持っています。あなたは悪くありません。むしろ重く腫れ物扱いのように丁寧に扱われる方が距離を感じて僕は辛かったです。気軽に話せる人がいた方が僕は生きやすかったです
あなたが感じている悲しみや困惑、そして友人を思いやる気持ちが伝わってきます。友人の難病について話し合うことは、非常にデリケートなテーマであり、あなたも配慮しながら接していたのですね。そのことはとても大切な姿勢です。 あなたのご主人がどのような意図で強めの口調で話していたのかは、直接的にはわからないと思いますが、いくつかの可能性があります。例えば、彼も友人の病気を重大に感じており、あなたがその深刻さを理解しているか心配していたかもしれません。また、無意識のうちに、自分の不安や心配を強い言葉で表現してしまうこともあります。 ただ、自分の言葉や態度が誤解を招いてしまうのではないかという不安を抱えるのは、非常に辛いことですよね。もしあなたが経験したことを、彼ともっとオープンに話し合うことができれば、相互理解が進むかもしれません。あなたの感じた悲しみや困惑を、彼に率直に伝えてみてはいかがでしょうか。「あなたの言い方に傷ついた」とか「私も友人のことを大切に思っているから、もう少し配慮してほしい」といった形で、自分の気持ちを素直に伝えることが、お互いの理解を深める第一歩になるかもしれません。 また、相手が強い言葉で話す場合には、何かの不安やストレスが表れていることがあります。彼の背景にも耳を傾けてみることで、共により良いコミュニケーションを築くきっかけになるかもしれません。 最後に、あなたの気持ちや思いやりはとても尊いものです。自分自身を責めず、あなたの考えを大切にすることが大切です。そして、コミュニケーションが可能な時に、感じたことをシェアしてみることをお勧めします。