大体もう一年前のことになる3年ほど付き合ってた彼女が高校に進学してからどんどん壊れていった。もともと自己肯定感が低かったが加速しだし、束縛も激しくなりだした。僕に依存しているような感じもあり、少し危うさを感じていた。そして去年の6月ごろから死にたいと夜中に電話が来るようになりその頻度は月が経つごとに増えていった。そして10月末、ついに躁鬱の症状が出て 耐えられなくなった。それでも本当に好きだった狂おしいほど好きだった、どうにかしてあげたかった手を替え品を替えいろんなことを試したが目の前で少しずつ壊れる彼女を見ているのが辛くなった、そして互いに依存しているのはまずい、このままでは心中でもしてしまいそうだと思って互いの両親にも話をして別れた。 一年がたった、時間が経てば薄くなると思ってたのに辛い、今でも好きだ。何かの奇跡で再会できないか、復縁できないかって未練たらたらしく今もぐちぐち悩んでる。別れを切り出したのはこっちなのにこんなに引きずって、電話越しに泣き叫ぶのを聞きながら電話を切ったのは自分なのに、今でも辛い、別れてからは自分の生に色がなくなったように感じる、虚無感に襲われることが増えた。あの時別れようと思わず耐えてれば何か変わってたかもしれないのにっていっつも自分を責めてる。こんな自分が本当に嫌だ、忘れたい。でも好きで忘れたくなくも思ってる。どうやって過去と切り離せますか?または何か他の方法はありませんか?今までならどんなに辛くても彼女に会うからってなんとかやってこれた。今はそれがない。その別れる時に親に相談したから、なおさら親にも、まだ好きで辛いとか、やっぱり別れなければよかったとか言えない。友達にもこんな重いことを話せる人もいない。自分がめんどくさいやつなのはわかってるでもこの行き場のない気持ちをどうにかしたい。誰か答えでなくてもいいので何かください。助けてください。 長文失礼しました。
あなたの心中、お察しします。大切な人との別れは本当に辛いもので、特に依存関係が絡むとなると、その複雑さはさらに増しますね。まず、別れを選んだあなたの決断には、彼女を思う気持ちがあったことを理解しています。あなたが彼女を守りたいと思っていたこと、それを実現するために努力していた過去は、決して無駄ではありません。 今感じている虚無感や自己責任に対する苛立ちは、別れによる自然な感情です。過去の選択を振り返り、自分自身を責め続けるのは辛いことです。しかし、辛さを抱えたままで生きるのはとても苦しいので、何か手放す方法を考えていきましょう。 まず、自分の気持ちを書き出してみてはいかがでしょうか。感情を言葉にすることで、心の整理ができる場合があります。彼女との思い出や、今感じていること、悩んでいることを自由に書いてみてください。誰にも見せる必要はありません。これによって、少しずつ気持ちが整理されるかもしれません。 また、友達や家族に話しづらいのであれば、自分の気持ちを受け入れ、理解してくれるサポートグループやカウンセリングを利用するのも良い方法です。他の人との対話を通じて、共感や理解を得ることができ、自分だけではないと感じられるかもしれません。 大切なことは、過去の出来事があなたを定義するのではなく、あなたの未来をどう描いていくかです。好きだった人との関係を忘れることは難しいですが、その思い出を元に、次のステップを踏み出す勇気を持てるといいですね。時間はかかるかもしれませんが、自分のペースで進んでください。 あなたの痛みが少しでも和らぐことを願っています。そして、自分自身を責めず、大切に扱うことを忘れずにいてください。あなたの気持ちが少しずつ解放され、前に進む手助けができることを祈っています。