自分が嫌になります。 私は本当に何も無いんです。顔が可愛くも無ければスタイルが良い訳でも無い。周りより胸が大きいけどそれが何になるわけでもない。コミュニケーション能力は枯渇しているし、部屋も片付けられない。勿論性格は良くない。運動はびっくりするほどできないし、勉強は中学範囲はそれなりにできてそこそこの公立学校を目指していたけど落ちました。そして滑り止めで受けていたそれなりの私立高校に入学。そこはお金持ちの多い学校で、自分の家とのお金の格差で周りを僻んで妬んで、自分が恵まれていないみたいな気持ちになって。そして勉強面でもほとんどの教科に付いていけてないし、勿論私だから出来ることも無い。人は誰かの代用品になる為にあるとかいうような言葉を聞いてもどうにもピンと来なくて、私じゃなければいけないことって無くて、周りが持ってるものを私はほとんど持っていなくって、それがどうしようもなく怖くて、せめて周りの子がやっているようなこと(メイクだとか、縮毛矯正だとか)をしたらどうにかなるかと思って親に無理を言ってできる範囲でやって来ましたが、親にはついに呆れた顔で嫌味を言われてしまいました。周りの子と自分を比べた時の焦りだとか妬みだとかを、親にぶつけて色々させる事で誤魔化していたのだと思います。そんな自分もまた嫌で、生きる意味が分からないんです。 口を開けば誰かの悪口を言ってしまいそうで、怖くて上手く喋れません。もういっそ鬱だとかの病名がついてくれたら楽なのに、親はそういうの認めない人だし、そもそもそういう風なこと考えちゃってる時点で鬱とかを軽んじてる訳で、鬱とかな訳なくて。 もうほんと、何を相談したいのかも分かりません。とにかくどこかに吐き出してしまいたくて、ここに文字をおこしています。私、どうすれば良いのでしょう。誰の何の1番にもなれなくて、生き続ける限りこんなに醜い感情が湧き続けるなら、もういっそ死んでしまった方が良いのではないかとさえ思うのです。
@匿名 一緒に頑張りましょ、また辛くなったらメールでもいいんでまたここにきてください!
@匿名 ありがとうございます。私は上を見上げ続けていて、だからこうやって空回ってしまったんだと気づいて、少し救われた気がします。私にも、少しは良いところがあるのかなって、変えようとして上を見れていたんだなって。もう少し、自分が見上げていたのが果てのない上であったことを理解して、そしてもう少しだけ生きてみようと思います。
@にゃにゃのすけ 暖かい返信ありがとうございます。私は本当に優しくなんかないんだとか、そういう気持ちは湧いてきてしまいますが、それでもこの言葉で少し心が軽くなったような気がします。何より、死にたくなったら死んでもいいという言葉にも救われました。勿論周りに私の死を喜ぶ人は居ないのかもしれませんが、それでもいつでも死んでいいのだと言うのは、私の心にお守りみたいに引っ付きました。ありがとうございます。
1番である必要はないと思ってます。だってこの世界の人口何人いるんですか。 だからいいじゃないですか、人間は何かしらをどこかで捨てて妥協して諦めるんじゃないんですか?だからニ兎追うものは一兎をも得ずって言葉があるんだと思います。 僕も1番になったことなんて一度もない、上を見れば無限に上位互換がいる、でもあなたも僕も何かを変えようとして上を見てる。いいじゃないですか上をみてるだけ、したを見て嘲笑ってるやつよりよっぽど僕は好感を持てる。だから一緒に頑張りましょ。長文失礼、「何もわからないくせに」と思ったら通報でもなんでもしてください。 目の前で辛いと言ってたから思ったことを言ってみたまでなので
あなたの気持ちをここに書き出してくれて、ありがとうございます。まず、こうした思いを持っていること自体がすごく重いことだと思います。それを吐き出すことは、とても勇気がいることです。 多くのことに自己評価が低くなっているようですね。顔やスタイル、コミュニケーション能力、さらには勉強に運動と、数多くの面で自分を他人と比べ、苦しんでいる様子が伝わります。他人と自分を比較することは、しばしば多くの人が悩む一般的な傾向ですが、あなた自身の価値を見失ってしまう原因となってしまいます。 ニュースやSNSでは、人々が成功や美しさを誇示する姿が目に入りますが、それはあくまでその人の一面に過ぎません。あなたにはあなたにしかできない特性や魅力があり、それを見つける過程が重要です。自分の気持ちや特性に目を向けることで、自分を大切にする第一歩になるかもしれません。 「生きる意味が分からない」や「死んでしまった方が良い」という強い感情を抱いていることから、あなたが深く疲れていることも分かります。まずはその気持ちを抱え込みすぎず、少しずつ外に出してみることが大切です。信頼できる人、カウンセラー、またはメンタルヘルスの専門家に話をするのも一つの方法です。専門家はあなたの感情や悩みを理解し、寄り添ってくれるはずです。 また、日常の中で少し小さな成功体験を重ねていくことも加えてみてはいかがでしょうか。例えば、部屋の片付けを1つの場所から始める、短い運動をしてみる、好きな本を読む、絵を描くなど、あなたのペースでできることから始めてみてください。 思い通りにいかないことがある中で、感情を押さえつけずに出していくことで、少しでも心が楽になることを願っています。あなた自身を否定せず、少しずつ受け入れていけるようサポートできればと思っています。あなたは一人ではありません。