高校生にもなって、ときどき泣きわめきたくなるのはおかしいでしょうか 家族の愚痴を聞き、友達の理不尽で意味不明な行動に振り回されて 時々、「私だって疲れてるんだよ!!」ってギャーギャー言いたくなります 子供ですね、私
@匿名 コメントありがとうございます。 わかります。私も、自分が寝ている時に下の階から家族の笑い声が聞こえてくると、私を笑っているのかな、と不安になって泣いたりします。 親は、言いたいことあったら言いなよ、とは言ってくれるものの、言ったところで茶化してきたり真面目に取り合ってくれなかったりするので言う気になれません。
高校生なんだから子供なのはおかしくない僕は高二で、寝てる時に親が何か話してるといつも自分のことを何か愚痴ってるように感じて布団にくるまって泣いてる。 でも本当は友達はわからないけど親には解放した方がいいらしい。(あなたの親がそれを受け入れてくれそうなら)僕はベットで泣いてるのが見つかってなんで言ってくれないのって言われたことあるから。もしかしたら親って頼って欲しい生き物なのかもしらん
まず最初に、大切なことをお伝えしますね。あなたが感じていることは決しておかしくありません。高校生という多感な時期は、様々な感情が渦巻いています。家族の事情や友達との関係は、思っている以上に心にストレスを与えることがあります。特に、周囲の期待やプレッシャーの中で、自分の感情を抑え込もうとすることはとても疲れます。 「私だって疲れてるんだよ!!」という気持ちは、あなたの正直な声です。この感情を持つこと自体が、子供であることの証ではなく、むしろ自分自身を理解し、表現する力です。感情の爆発は、時には必要なことであり、それが溜まってしまうと心と体に影響を及ぼすこともあります。 大切なのは、その感情をどう扱うかです。友達の行動や家族の愚痴を聞くことが多い中で、自分の感情を無視してしまいがちですが、あなたの感情も大切です。他人に振り回されず、自分の気持ちを少しずつでもいいので大切にしてあげてください。 泣きわめきたくなる瞬間は、自分自身を解放するためのきっかけかもしれません。その感情を表現する方法を見つけることも、心のバランスを取る手助けになります。例えば、信頼できる友達に話をする、自分の感情を書き出す、時には趣味に没頭することでリフレッシュするのも良い方法です。 自己表現は心の健康にとても大切です。そして、あなたの思いや悩みをしっかり考え、向き合う姿勢は、大人への一歩でもあります。無理に抑え込むことなく、時には感情を出してみることも自分を大切にする方法です。大人の世界に足を踏み入れる準備をしているあなたを、いつでも見守っていますよ。