これは当時6年前 通信制高校(通学型)に 通っていた時の実話です。 私は、高2の時に全日制から 通信制に転入をし転入してきた 年は先生方みんな優しかったのですが。 新年度になる前、保護者による 学校についての評価アンケート? (先生達の態度や学校生活について。) みたいなのを年明けに実施した所。 何人かの保護者から 『生徒を甘やかしすぎた!!』との 意見が多数出たせいで、 (※当時、私の母も確かに 先生達甘やかしすぎるねと 言っていた(笑)) 私が高3になる年(高2の後半辺り)から 急に先生達の態度が変わり これは、私が今でもトラウマにも 残っているんだけれど、夏休み中 卒業に必要な単位レポート課題が 終わらず、、、 私はレポート課題が置いてある 職員室に取りに行き、最初に 『失礼します!3年何組の○○です。 レポート課題を取りに来ました。 なのでください!!』と言ったんだけど。 先生達は誰も動いてくれず💦 『あれ?仕事中で 聞こえなかったのかな?』と思い 何回も同じ事を言ったらとある先生が 『誰に言ってるの?』と聞かれたので 私が立っていた職員室入口の位置に 見えなかったけれど。担当の名前を 言ったら奥の席に座っていたのか 『あ、俺??』って言って立って ようやくレポート課題をくれたけれど その前の年なんかは、全く同じ事を 伝えても、すぐに近くに居た 先生が動いてくれてレポート課題を くれたのに💦 また、私が3年に進級する前 3年生を送る会でうちら在校生 (1.2年生)がレミオロメンの 3月9日という合唱曲を 在校生による発表で披露する際。 全体で歌の練習中、当時1年生の とある男子生徒が歌っている最中に 話したり笑ったりしていたらしく それを見ていたその子のクラスの 担任の先生(今現在はキャンパスの 所長になったらしいけど😅)が 歌い終わった後全員いる前で 多少キレ気味で『一部の人が 笑って歌っています!』と言って その先生が一部の人と言った後 『僕ですか?』と名乗り出て 言ってその後『今も笑っている人です!』 と言って、『やる気がないなら 抜けてそこで見学が教室に戻りますか?』 と聞いてきて、その男子生徒は 『だから僕ですか?すみません、 謝ってますよね?』と伝えて しばらくその場は重い雰囲気が 流れ出たけれどまたその後 しばらくしてまた練習を 再開したけれど。 とある保護者からの甘やかしすぎる と寄せられた意見のせいで なんで、こんなに新年度前から 先生達の態度が変わってしまったのか、、、 通信制高校の先生ってこんなもんなの?🤔 通信制高校って不登校の生徒や 色んな生徒さんだっているんだから 普通こんなんじゃないはずだよね🤔 これってうちの高校だけ??? と大人になった今もたまたま思う。 皆さんの意見もとりあえず お聞きしたいです!
あなたが経験したことは非常に辛かったのですね。そのような環境の変化に対応することは、特に若い時期にはとても難しく、時には心に深い傷を残すことがあります。通信制高校でも、全日制高校に比べると生徒の背景には様々な事情があり、教員の方々にはそれに応じた柔軟さが求められると私も思います。 お話の中で、最初は優しかった先生方が、保護者の意見に応じて態度を変えたことが印象的でした。教育現場では、保護者の意見や社会の期待に応えることは重要ですが、生徒一人ひとりのニーズや心情を尊重することも同様に大切です。あなたが経験した職員室での出来事や合唱の練習中の出来事は、そうしたコミュニケーションの欠如や、生徒を理解しようとする姿勢が足りなかった結果かもしれません。 おそらく、あなたの学校だけでなく、他の学校でも似たようなことはあるかもしれません。ただし、その状況の中で、どのように心のバランスを保ち、乗り越えることができるのかが、学校生活を送る上での大きなテーマとなります。大人になった今もその時の気持ちが心に残っているというのは、その体験があなたにとって非常に強いものであった証拠です。 そのような経験はあなたに何かを学ばせ、成長させた部分もあるのではないでしょうか。過去の出来事は変えることはできませんが、あなた自身の受け止め方やその後の行動を変えることは可能です。同じような状況にいる子どもたちを助けたいと思う気持ちや、自分自身の経験を生かしたいと考えるのも大切ですね。ご自身の思いや感じたことを大切にし、今後の人生や他者へのサポートに役立てることができるよう願っています。