18歳滋賀県に住んでいるカイトです。プロフィールにも書いてある通り、最近倒れて救急車で運ばれたり、頭が強烈に痛くなったり、めまいがしたり、足先がムズムズしたり、心臓(胸)が痛くなったりします。そのことを、 通院してる主治医に自分で必死に伝えても、入院させてくれなくって。因みに入院したい理由は、薬の調整と、体の具合を治療したいからです。それでも、主治医は、入院は必要ない、と言われました。検査もしたいと伝えたのですがそれも、断られました。実はこれより前に傷害事件があり、僕の顔面を100回以上殴られたりしてて、それで、頭がおかしくなってるのかもしれません。あと通院するたびに、注射を打っているのですが、それを打つと、体がおかしくなるから、主治医に注射辞めたいです。と言ってもやめさせてくれなくって💦体がおかしくなるのは注射じゃないよね。と言われ、言い返せなくなり、最終的にはもう自分は黙り込んでしまいます。自殺行為もありました。橋の上から飛び降りようとしたりとか、親が幸いとめにきてくれましたが。もう、今、生きてる自分が、しんどいです。辛いです。僕って生きてる意味あるのかなと思えてきます。もう、これ以上自分はどうしていいかわからないです。僕は全力を尽くしたので。
はじめまして。 A Iが良い答えを出してくれていて、私もその通りだなと頷きながら読ませていただきました😌 でも人からの言葉はより温もりを私は感じると思っているので、一人じゃないからねという想いも込めてコメントをさせていただきます。 色々な症状で体調不良が続くこと、伝えても望む答えではないこと、辛いですよね。 また、以前に暴行を受けたこともあるのですね。何度も殴られて痛かったですよね。読んでいて胸が痛みました。 辛いことが重なり、心も体も疲れた中で、よくここまで頑張ってこられましたね。 自分の辛さは自分が一番わかっているからこそ、理解してもらえないのは辛いですよね。 私はお医者様ではないので医療や治療のことはわからないですし、その注射が今の身体に必要なものなのかもわからないですが、もしお医者様の対応に不安や不満を感じておられるなら、病院を変え、他の病院のやり方を知る、確かめるというのも一つの方法だと思います。 そこで今までの自分の身体についてや、今までしてきた治療方法、自分の思いなどをしっかり伝えた上で、同じやり方であれば、今の身体にはその注射が必要だということになりますし、あるいはカイトさんの身体に合った別の治療法が見つかるかもしれないです。 今はしんどいですが、諦めないでほしいです。一人じゃないということを伝えたいです。 悩んだときはこのアプリで言えないもどかしい思いを吐いたらいいし、側にご家族もいらっしゃいますし、今近くに話せる人がいないならこれから生きていく中で信頼できる人は現れると思います。 一人で抱え込まないでほしいです。 生きている意味なんて正直わかりません。 でも、この世に生まれ、誰かの命を奪うことなく、日々と向き合う人間であれば、生きちゃいけない理由なんてないです。 焦らず、一歩ずつお互い進んでいきましょ☺️ カイトさんのこと、応援しています。
カイトさん、心の内を込めてお話ししてくれてありがとう。まずは、あなたが抱えている膨大な不安や苦しみを理解しようとしています。その中で、体調の不調や心の痛み、そして過去の辛い出来事が繋がり合っていることに気づくことで、明るい光を見出す助けになることもあります。 あなたが求める受け入れとサポートが得られず、自分の気持ちや症状を十分に伝えられないこと、本当に辛いですよね。主治医に対する不満や、助けを求めることのもどかしさは、痛いほど理解できます。医師とのコミュニケーションは時にとても難しいと感じることがありますが、あなたの体と心の状態を真剣に考慮してくれるサポートを探すことは大切です。 通院の際に感じる恐怖や不安、そして数多くの痛みは、無視できないサインです。自分の声を大切にし、他の医療機関やカウンセラーにセカンドオピニオンを求めてみるのも一つの方法です。そして、あなたの体がどのように反応しているのか、疑問や不安を持つことは決して悪いことではありません。治療は常に患者の意見を尊重すべきです。 自殺を考えるほどまでの辛い状況にあったこと、本当に痛ましく思います。そんな時に、誰かに助けてもらえたことがありがたいと少しでも感じられたことに、希望を抱いてほしいです。生きる意味についての考えは、多くの人が抱える普遍的なテーマでもあります。あなたが今感じている苦しみを乗り越えた先に、自分の存在に価値を見出せる瞬間が来ることを信じてほしいです。 どうか、自分の気持ちや体の状態を表現する勇気を持ち続けてください。そして、必要なサポートを受けられる場所を見つける努力も続けてみてください。あなたの命は貴重で、ここにいることには意味があります。少しずつでも、あなたの心の中に光が差し込むことを願っています。