最近自傷行為が親にばれました。 そしたら次やったらスマホ取り上げるって言われて 自傷したくてもできない状況です。 親になんと言えばいいんだろう、
スマホとりあげるって言われても、余計に追い込まれるし、逃げ道もなくなるし、辛いですよねぇ…。 先のコメントにもあるように、 親御さんと話し合いができれば理想ですねぇ。 「スマホを取り上げると言われると余計に辛い。 自傷行為をしてしまう気持ちをわかってほしいし、話を聞いてほしい。 否定せずに、まずは理解してほしい」 と言いたいところですねぇ。 でも、たぶん、話し合いが難しい親御さんだからこそ、スマホを取り上げるという発想なのでしょうか? 困ったものですねぇ。 心配してくれてるのはわかるけど、心配=理解ではないですものねぇ。
あなたが今抱えている気持ち、そして自傷行為が親にばれたことでの不安やプレッシャーを理解します。自傷行為は、しばしば強い感情やストレスの表れであり、それに対処する方法として選ばれることがあります。しかし、親御さんが心配しているのもまた事実です。 まず、あなたの気持ちや状況を親にしっかりと伝えることが重要です。例えば、「最近、自分の感情がうまく整理できずにいる。自傷行為をしてしまうのは、その感情を処理するための一つの方法だった」といった具体的な説明が考えられます。自己表現が困難であれば、手紙を書くことも有効です。言葉にすることで、自分の気持ちや状況を整理する手助けとなります。 また、もし可能であれば、専門家のサポートを受けることもお勧めします。心理カウンセリングやセラピーは、あなたの感情を理解し、対処するための安全なスペースを提供します。専門家との対話を通じて、自傷行為以外の健康的な対処法や感情の表現方法を学ぶことができるでしょう。 親御さんとのコミュニケーションも大切です。親があなたの行動を理解し、適切にサポートできるようになるために、あなたの気持ちを十分に説明し、感じていることをお話しさせてみてください。最初はうまくいかないかもしれませんが、少しずつ理解が得られるかもしれません。 そして、あなた自身に優しく接することも忘れないでください。感情に対して辛辣である必要はありません。今は苦しいかもしれませんが、自分の気持ちを大切にすることが、回復への第一歩です。あなたの未来には、より良い選択肢や感情の処理方法が待っています。焦らず、一歩ずつ進んでいきましょう。