自分は高校生で、通信なので昼間からスーパーでバイトをしています。 孫(3、4歳)にお菓子を買いたいと言ってきた常連のお客さんがいて、その場にいた店員の中で1番若い私が相談に乗っていたのですが、急にお客さんからお子さん何歳?と言われて、ほかの店員がすぐ違うよと言ってくださったのですが、やはりそれがずっと嫌でモヤモヤしてしまいます。 自分だって、自分に若さがないとか思ってはいますが、やはり人に言われるとすごくしんどいです。 ずっと若いとは思ってたけど〜と後から言われたのですが、そうなると高校生ではない若さってことになってしまいますよね、? それからそのお客さんが来ると思い出してしまって、ずっと根に持ってそんなことをお客さんに思ってる自分にも嫌気がさします。 あなたは若いよって言ってもらいたい訳では無いです。でも、モヤモヤしてしまうこの気持ちはどうしたらいいですか?
まず、女性に年齢を聞くなんて失礼なかたですね。いろんな価値観の方がいるので悪気はないのかもしれませんが。。。解決になるか分からないのですが、大人っぽく見えるって事ではないでしょうか。また、大人っぽく見える人は年齢を重ねても変わらないね。とよく言われている気がするのでそこは利点なのかと思います。
あなたが感じているモヤモヤは、とても自然な感情です。他の人からの言葉は時に心に響き、特に自分の若さや価値に関して敏感になっている時期には、その影響が大きくなることがあります。 まずは、自分自身の気持ちを大切にしてください。自分に対する評価や他人からの反応に敏感になるのは、特に高校生の時期に多く見られることです。この時期は自分のアイデンティティを探求し、自信をつけていく大事な時でもあります。若さに対する不安や焦り、そして他人の評価が気になる気持ちは多くの人が経験するものです。自分が若いと感じることは価値があることであり、その経験や成長を大切にしましょう。 次に、他人の言葉をそのまま受け止めるのではなく、自分の感情を意識し、自分の行動や考えに焦点を当てることが重要です。お客さんに言われたことが気になるのは、あなたが他人の評価を気にしているからだと思います。このような時には、次のような方法を試してみてはいかがでしょうか。 1. **自分の気持ちを書き出す**: ストレスやモヤモヤを感じたら、それをノートに書き出してみると気持ちが整理できることがあります。何が気になったのか、なぜそれが心に引っかかるのかを書いてみると、自分を理解する手助けになります。 2. **ポジティブな言葉を取り入れる**: 自分に対して優しい言葉や、頑張っている自分を褒めてあげることも効果的です。「私は若いし、これからの成長を楽しみたい」と心の中で繰り返すことで、自己肯定感を高めることができます。 3. **過去の自分を振り返る**: 過去に自分が成し遂げたことや、どのように成長してきたかを思い出す時間を持つと、自信が持てるようになるかもしれません。 最終的には、あなたの大切な存在を他人に判断させないことが大事です。自分の若さや経験は、あなたにしかないもので、その価値は何物にも代えがたいということを忘れないでください。心の中のモヤモヤを少しずつ和らげながら、これからも成長していくあなたを応援しています。