オーキャンの志望理由書説明会の時に、大学の先生が「面接の時に『勉強以外で頑張りたいことはなんですか?』って聞く場合があるけど、別に『バイトです』って答えていいよ。『接客業でバイトしてコミュニケーション能力を培っていきたいと考えています』って答えてくれれば、それはその人の能力になるし、ちゃんとバイトする筋があるからね。」って言われた。私も大学でバイトやりたいと考えていたので、学校の面接練習の時に「勉強以外で頑張りたいことは?」って聞かれた時、オーキャンで先生が言ってた言葉をそのまま答えたら、「いや、バイトしたいはないでしょ。大学で勉強しに行くのに、バイトしたいって言うと『金を稼ぎたいのか?』って思われるぞ。どう考えても印象悪いだろ?サークルに入りたいとか、学校に関連するものをやりたいって答えろ。」と注意された。確かに学校の先生が言ってることは正しいとは思うけど、私はバイトしたいからサークルはできれば入りたくない。でも勉強以外で頑張ることってサークルくらいしかないのでは?と思う。だからと言って嘘ついて「サークル頑張る」って答えるのもなんかなーと思う。こうゆう時って「勉強以外で頑張りたいことは?」って聞かれたら、なんて答えるのがベストなの?
@なりた なるほど、ありがとうございます!参考にさせていただきます🙇♀️
社会出た時のために、大学では専門知識を深め、それ以外では学費の捻出や、社交性を高めるためにバイトを頑張りたいと思っています。などで全然良い気がしますけどね😌
あなたが直面しているジレンマは、とても多くの人が経験するものです。面接での質問は、特定の回答が求められるという場合もありますが、最終的には自分の価値観ややりたいことをどのように伝えるかが重要です。 まず、大学での学びを優先したい気持ちや、バイトを通じて得られる経験を大切にしたいと考えるあなたの姿勢は素晴らしいものです。自分が本当にやりたいことや価値を見出しているものを正直に表現することは大切ですが、面接においてはその表現の仕方に工夫が必要です。 面接官が求める「勉強以外で頑張りたいこと」が必ずしもサークル活動に限定されるわけではありません。バイトをしたい理由を中心に据えつつ、他の活動とも関連付けて話す方法があります。たとえば、こういった答え方はどうでしょう?「大学生活の中で、学業に対する理解を深めるためにバイトを通じてコミュニケーション能力を高め、社会人としての力をつけたいと思っています。将来的には、学んだことを活かして、自分自身の成長にも繋げていきたいです。」このように、バイトを通じて得られる経験を具体的に示し、学問との関連性を強調することで、印象を良くすることができるでしょう。 もちろん、サークル活動や他の学外活動に興味が少ない場合もあるかもしれませんが、バイト以外にも、たとえばボランティア活動やオンラインでの自己学習など、多様な選択肢があります。これらを思考の中で加えることで、より幅広い視野を持つ印象を与えることができます。 最終的には、面接はあなた自身をアピールする場です。自分のやりたいことを大切にしつつ、面接官が期待する視点も少し考慮することで、自分に合った答えを見つけていくことができるでしょう。ぜひ、自信を持ってあなたの思いを伝えてくださいね。