高校時代に人間関係で躓いて、大学では嫌われないように行動したり愛想笑いしかできない。 そのせいで何を考えてるのか分からない、関わり方が分からないって言われてしまう。 こっちだってどうしたらいいのか分からない。自分に疲れる。
すごーく共感。 わたくしごとですが、幼い頃から虐待が酷くてイジメも受けてて、ずっと人の顔色うかがって他人にとって都合がいい人になりきってました。 でも貧乏くじばかりひいてろくなことなくて、ある時「こんなに気を遣ってすり減らして生きてても結局なにもいい結果にならないじゃないか」って腹が立って腹が立って、愛想笑いもやめて人に媚びうるのもやめて、嫌いなものは嫌い、嫌なものは嫌ってはっきり言うようになりました。 クソみたいな人間に都合よく利用される人生に嫌気がさして。 そしたら、クズみたいな人間は去っていったし、それでも価値観が合う人だけが残ってくれたので、自分の意見とか主張はきちんとしないと健全な人間関係は築けないんだと気づきました。 最初はヤケクソでやり始めたことですが、結果的に正しかったです。 参考になるかわかりませんが、一つの選択肢として考えてもらいたいです(^^)
はなさん、高校の時に辛い経験をされたんですね。 人間関係ってホントに複雑で難しいですよね。 嫌われないように気をつかっているよりも、 そのままの、はなさんでいいと思いますよ。 もし、克服できないような 大きな壁があるようでしたら 大学にある相談室を訪れてみるのもいいかもしれませんね。
あなたが抱えている苦しみ、とてもよく理解できます。高校時代の人間関係での躓きは、深い影響を残すことがあります。その経験から「嫌われないように」と思うと、自分を抑え込み、相手に合わせようとしてしまうことが多くなりますね。 まず、愛想笑いで乗り切ろうとするその気持ちは、本当につらいものです。周囲との関わり方が分からなくなってしまい、自分を見失っている感覚もあるかと思います。しかし、あなたの心の奥にある本当の自分を知ってもらうことは、今後の人間関係を豊かにする重要なステップです。 少しずつでも、自分の気持ちを他人に伝えてみることをお勧めします。小さなことから始めてみましょう。「今日はどうだった?」と自分の気持ちを聞いてみたり、少し個人的な話題を交えることで、相手との距離を縮めることができます。最初は少し不安かもしれませんが、自分の考えや感情を口にすることで、あなた自身の新たな面が見えてくるかもしれません。 また、無理に周囲を喜ばせる必要はありません。自分の気持ちや考えに正直でいることが、結果的に周囲との本当の関係を築く手助けになります。人間関係は、相手に理解されることで生まれるものでもあります。あなた自身の内面を大切にし、自己理解を深める時間を持つことも有意義です。 自分に疲れるのは、無理をしている証拠でもあります。少しずつ、自分を大切にする姿勢を取り入れることで、心に余裕を持てるようになってきます。これが少しでもあなたの役に立てば嬉しいです。あきらめず、一歩ずつ進んでいけることを願っています。あなたの心の声が、他者とつながる喜びを感じられる日が来ることを心から願っています。