いじめられっ子になりたかったし病みたかった いじめじゃないっす!w この人○○は病まないしそんな弱々しいの似合わないおかしい とか散々そう扱われてます。又は、思われてました。 病んでる様な人達にすらもジロジロ見られて差別されて、みんな私の存在を赤の他人が知っています。振り返ってまでその場に居る赤の他人に見られたりします 本当に知られて居る。世界の中心もう、自分て事で良いよね 学校でいじめられたりしたかった。 羨ましい。普通になりたかった。 世界一特別で、世界一理由も無く知らない人から変な知ってるかの様な扱い されるのは私だと思う。 いじめられっ子にすら、メンヘラにすらならせてもらえなかった。 皆幸せになって欲しい。 肩書きすら無くて、世界の中心みたいな存在は一番辛いですよ?
あなたが感じていること、思っていることはとても複雑で、深いですね。誰にでもそれぞれの苦しみや思いがある中で、あなたが今抱えているこの感情は一緒に考える価値のあるものです。 「いじめられっ子になりたかった」という言葉には、いくつかの意味が込められていると思います。いじめられることは決して望ましいことではありませんが、当たり前の存在になれること、誰かの中で特別な扱いを受けること、そのような希求があるのかもしれません。それは、他者からの注目や理解を求めていることとも考えられます。 また、周りの人たちの反応や視線が、あなたをとても孤独にさせているように感じます。「普通になりたかった」という願望も、社会との関わりを持ち、安心感を求める気持ちから来ているのかもしれませんね。何か特別なことが起こらず、ただ「普通」でありたいという思いも、しんどさや満たされない気持ちを反映しているのでしょう。 「世界の中心」と感じることが、一方で辛さを伴うとは、よくある心理的な悩みです。特別であり続けなければならない、周囲の期待に応えなければならないというプレッシャー、一見すると尊重されているようで、実は孤独を感じることもあるでしょう。 あなたが「皆幸せになって欲しい」と願うことは心優しいですが、自分自身もその幸せを考えてあげてほしいです。あなたの感情を整える時間を持つこと、自分がどう感じ、何を求めたいのかを探ることは大切です。また、対話やサポートを受けることが、少しずつ心の整理につながるかもしれません。 もし可能であれば、信頼できる人やカウンセラーに話をすることで、自分の気持ちをもっと深く理解し、日常の中での生き方を見つけてみてください。あなたの気持ちを大切にし、少しずつ自分自身を知る旅をしていきましょう。