専業主婦って掃除洗濯食事、子供のことだけですか?
@うさもも29 お互いが支え合わないとダメですよね。家事を妻の役割と捉えるとできることはやろうと思ってますしやってることもあります。まぁ、妻からすれば全然って言われればそれまでですが。じゃぁ妻も支えてよってなった時にお疲れ様も言われない、ご飯は適当、大きな額ではないですがお金は勝手に使うってなると寄り添えないです、、笑
@よう それは嫌ですね。 たとえば家事は専業主婦だから仕事としても、子育ては2人のことだから協力するとか。 まあ持論言うと、専業主婦だから家の事ぜんぶやれよってってのもどうなの?と思います。協力し合うことが夫婦なんですから。
@うさもも29 自分の方が、自分だけが大変というスタンスだとなんか嫌ですよね。
その代わり365日休みがないことを考えたらブラック企業みたいなものですね。
専業主婦の役割は、人それぞれの家庭によって異なりますし、その内容は掃除や洗濯、食事、子供の世話に留まりません。もちろん、これらの活動は専業主婦の中で非常に重要な役割を果たしていますが、それに加えて他にも多くのタスクがあります。 例えば、家庭の予算管理や、病気や怪我の際の健康管理、学校行事への参加、子どもの教育や成長を支える活動も重要です。また、地域のコミュニティ活動や友人との関係構築、家族や親戚とのつながりを維持することも含まれます。心理的なサポートとして、家族のメンバーが直面する問題に寄り添う役割もあるでしょう。 また、専業主婦としての仕事は、時には孤独感やストレスを伴うことがあるかもしれません。そのため、自己の時間や趣味を見つけ、自分自身を大切にすることも重要です。たとえば、読書やスポーツ、趣味を楽しむ時間を持つことで、気持ちをリフレッシュできるかもしれません。 最近では、専業主婦という役割を見直す動きや、働くママたちとのサポートを申し出る場面も増えてきています。これにより、より広い視野で家庭や育児に関わるサポートの方法が求められています。自分の役割に対してどう感じているのか、また何を求めているのか、この機会に考えてみることも良いかもしれません。 ご自身の思いやニーズを大切にし、時には誰かに相談することも良い手段です。自分を取り巻く環境や人々との関係を意識する中で、より良い生活が築けるかもしれません。